ゲーだらプロク

ゲームだらだらプレイ録の略、ってレベルじゃねぇぞ!

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名越稔洋さんのサイン&握手会に行ってきた

ゲーム雑記 ] 2011/02/26(土)

本日、新潟の2つのゲームショップで『龍が如く OF THE END』のシリーズ総合監督名越稔洋さんのサイン&握手会があると知ったので行ってきた。

公式ページリンク

俺が行ったのは新発田店の方。
新潟県でやるのがとても意外。
なんで?
名越氏のブログをさかのぼると、どうやら前作でも新潟でやったみたい。


『龍が如く』シリーズはソニーハードのみでリリースされているんだよね。
俺はシリーズを一つもやったことがない。

作品を一つもプレイしたことがないのに、サインを貰うのはなんだか失礼に感じた。
簡単に言うと、名前は知っているがファンというわけじゃない。
だからちょっと悩んだ。
でも、ゲーム業界をこれからも盛り上げていって欲しいって気持ちで、イチゲームユーザーとしてサインを貰ってきた。


集まったのは40人弱くらい。
少ないよねー。
あまりゲーム体験会とか行かないから分からないけど、少ないと思うんだよなー。
ゲーム体験会に言ったのは『カルドセプトDS』の1回だけだから、比較対象がないんだけど。

俺は直前に色紙を買って、それにサインしてもらった。
左下のコースターは、体験プレイをした人が貰えるもの。
P2011_0226_150332.jpg



東京での握手会レポを読んでいて、何にでもサインしてもらえるってのを知った。
何も持ってなかったら、ダミーパッケージにサインしてもらえるとのこと。
『龍が如く』シリーズを持っていたら、パッケージに書いてもらうんだけどなー。

箱○本体が白いので、でっかくサインしてもらおうと閃いたが、さすがにそんな勇気なかったよ。
重い本体を持ち歩く勇気はあるが、ソフトがリリースされていない本体に書いてもらう勇気はない。
PS3本体を持参してサインしてもらっている人はいた。
『デイトナUSA』の説明書にサインしてもらっている人もいた。

写真も一緒に撮れるとのことだったが、俺はサインもらって握手して終わり。
写真を撮っている人がけっこういたけど、名越さんは常に怖い顔だわ。
あれは笑ってないんじゃなくて、笑ってるけど怖い顔なんだろうなー。


名越さんに興味がわいたので、過去のインタビューやブログをいろいろ見た。


それにしても、ゾンビってのはとても便利なアイテムなのかね?
西部劇に出てもヤクザと競演してもオッケー。
ノロノロゾンビも全力ダッシュゾンビもオッケー。
ゾンビってのは懐の深いヤツだ。

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15:38 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【ヴァルキリープロファイル レナス】プレイ日記その3【PSP】

『ヴァルキリープロファイル』 ] 2011/02/25(金)

チャプター4クリア!

前回つまずいたダンジョンであるレザード・ヴァレスの塔はやはり敵が強かった。
自爆するやつ、ブレスで全体攻撃&ステータス異常するやつ、憑依するやつ、など面倒なやつ多い。


今回はCP、MPともに余裕があったから頑張れた。突破できた。
一度自爆されてボロボロになってピンチだった。
リアクションアビリティのガッツが役にたった。
立て直す間にカシェルが5回連続復活して頑張ってた。

あと、ドット絵のヴァルキリーはかわいいです。
ふともも。


難易度はノーマルでやってる。
Aエンドは普通にプレイしてるだけじゃまずたどり着かないっていうのは以前から聞いていた。

多くの攻略サイトで推奨されているのが、初回プレイでノーマルでBエンドを見て、2回目のプレイでハードでAエンドを目指すというもの。
俺もその方針。

まあ、過去2回はBエンドにすらたどり着いていないので、2周目Aエンドは遠い。
Bエンド見られれば御の字。


ジェラードがかわいい。
魔道士がどんどん増えているけど、主力はジェラード。
最後まで神界に転送せずに進めたい。
金髪おでこ。
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【ヴァルキリープロファイル レナス】プレイ日記その2【PSP】

『ヴァルキリープロファイル』 ] 2011/02/19(土)

PSP版をプレイ中だが、PS版も所持している。
ほとんど変更点のない移植らしいが、フリーズが少なくなっていると聞いたので。

以前PS版をプレイした時はエイミの決め技の処理落ちがヒドかった。
トライエースの作品にバグやフリーズは付き物だとよく聞いていた。
だから、エイミの技を出したときに画面が止まっても、特に驚くことなくリセットした。
プレイをやり直しまたエイミが技をつかったら画面が止まった。
でも、30秒くらい待っていたら動き始めた。
なんだよー、リセットしなくても30秒待てばよかったのかよー、と少し後悔したものだ。

しかし今考えれば、技を出すたびに30秒も画面が止まること自体が大きな問題である。



あれ?
そういえば、過去の2回のプレイはどちらともVPが大好きな友人から借りた物だな。
2回別の人から借りたが、どちらともVPが大好きだからしっかり返却を催促された記憶がある。
安いPSソフトは借りパクしたりされたりが常だったので、返却を促されたのは印象に残っている。

ではなぜ俺の手元にPS版があるの?
可能性は3つだ。

①しっかり返却を催促されたけど、しっかりパクった。

②実は以前に3回目のプレイに挑戦しようと思いソフトを買ったが、買って満足してプレイしていない。

③実は以前に3回目のプレイに挑戦し、今回は4回目の挑戦なのに全く3回目のことを覚えていない。脳細胞は常に死滅し続けている。現実は非情である。




進捗状況。

チャプター3クリア。
イベントを飛ばせないのがちょっと辛い。
展開を覚えているだけに。


2回目を投げるちょっと前に、VP大好きな友人が家に来て俺の状況見たことがあった。
チャプター4か5あたりかな?エレベータがあるダンジョンでアホみたいに苦戦してたんだよね。

「ベリナス送っちゃった?あいつ強いよ」
「だってあいつ仲間になったのすげー序盤だったから。他に送るやついなかったし」

「なんでアリューゼだけレベル全然上がってないの?強いから使えよ」
「だって送れないないじゃん。送る予定のやつを育ててるからアリューゼつかってない」

「なんで全員3回ヒットの武器なの?1回ヒットの武器のほうが強いんだよ」
「だって、3回攻撃したほうがたくさんダメージ与えそうだし」

「なんでこのキャラは素手なの?剣のストックあるじゃん」
「あれ?装備してたよ。あー、壊れたのかも」


なぜに俺はこんなに言われているんだって思った。
1人用RPGやっててこんなに怒られるんですか?



今回はベリナス残ってるよ!
武器のパラメータは未だによく分からないよ。
今回は3回ヒットの武器ばかりじゃないよ。
前回は3回ヒットの武器を作っていたらマテリアルポイントがカツカツだったよ。
今回はマテリアルポイントもスキルポイントも余裕があるから、強敵が出ても色々と対策できそうだよ。


俺は何と戦っているのか、誰か教えてください。

23:48 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP


【ヴァルキリープロファイル レナス】プレイ日記その1【PSP】

『ヴァルキリープロファイル』 ] 2011/02/18(金)

最近『FFT』や『悪魔城ドラキュラHD』などをプレイしていて、ドット絵の良さを再認識。
ドット絵が好きっていうか、3Dアクションが苦手なだけだろ。
というツッコミは間に合ってます。


PSP版のヴァルキリープロファイルを中古で買った。


VPは3回目の挑戦である。
過去に2回プレイしたことがある(PS版)が、すぐに投げている。

システムが独特だ。
その特徴的システム故に熱狂的なファンがいるが、独特故に俺のようにすぐにやめてしまう人もいると思う。

誰もが面白くないと即答するゲームは1回ですぐやめる。2回目をしようなんて思わない。
でも、ファンが多くいるゲームを投げたときは、ゲーム自体が面白くないのでなく俺の楽しみ方が違うのではと思い、数年の期間をあけて再度プレイすることがある。
まあ、1回目で面白さが分からないゲームはほとんど2回目も面白く感じないのが現実。


2回投げている作品は、オーソドックスなRPG(ここではドラクエのようなものを指す)とは違うシステムを搭載してるものが多いかな。


俺屍。
これは最近2回目のプレイをしたけど、やはりすぐにやめちゃった。


ユーディーのアトリエ。
ザールブルグシリーズのエリーとリリーはアホみたいにハマったのに、ユーディーはダメだった。
ダンジョンを歩いたり、アイテムが劣化したりする新しいシステムについていけなかったからかな。


ヴィーナス&ブレイブス。
この前作にあたる『7 ~モールモースの騎兵隊~』が大好きで。
絵本のような雰囲気はとても好きだ。
オープニングは今まで遊んだゲームの中で一番好きだと言っていい。
1回目は50年くらいでリタイアしたが、2回目はエンディングまで1週間ほどで駆け抜けた珍しい例。



RPGに分類されるが、シミュレーション要素を含むようなものが多い。
VPもそうじゃないかしら。

む、上記の4作品に共通する要素に気づいたぞ。
ゲーム内で時間経過要素がある点だ。
その場で延々と敵を倒す行為がやりにくいものだ。


VPは三度目。
おそらくすぐにやめると思うけど、ヴィーナス&ブレイブスの例もあるし。
FFTの時も書いたけど、エンディングを見るのだけが目的じゃなくて、楽しめればいいんだよ。


2回目のプレイ日記で、幾らかは進行状況を書ければ幸いである。
16:57 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair】プレイ日記その1【XBLA】

『悪魔城ドラキュラ Harmony of Despair』 ] 2011/02/16(水)

年末に値下げされていたから買った『悪魔城ドラキュラHD』。
買ってすぐに少しプレイしてすぐにやめていた。

難しかったのだ。
ステージ1のボスが倒せない。

このゲームはマルチプレイを前提にマップが作られている。
だから協力プレイしてみた。

そしたら、今度は味方が強すぎて、俺がボスの部屋に行く前に瞬殺されてしまう。
アイテムは手に入るのだが、無力な自分を知るだけで何も楽しくない。

ソロでやるとボスを倒せないし、マルチでやると勝手に倒される。
楽しみ方が分からない。


しかし、最近また起動してみたら、意外と楽しい。
マルチプレイのゲーム全般に言えるが、毎回プレイする人が違うから楽しいってのがある。

俺はマルチ初プレイの部屋が悪かった。


初心者がいると分かると、足並みをそろえてくれる人も多い。
日本人部屋だと特に多い。
ボイスチャットをするわけじゃないのに、やっぱり日本人がやりやすい。

「ここだ」を連発してくるが、何を言いたいのか分からない。
とりあえずそこに行く。
俺のキャラを何度も踏みつける。
俺もマネする。
「やるじゃん」と言われる。
これで、他プレイヤーを踏みつけて高くジャンプできることを教えてもらった。
「ありがとう」と返信。



そんな感じでチビチビとプレイして、15時間くらいでやっと難易度ノーマルの5章までクリア。
6章のボス、ドラキュラの3段階目がくそ強い。
マルチでは何回か倒したけど、ソロではまだ無理。

難易度ハードは敵の攻撃力が一気に高くなるね。


メインキャラは蒼真。
DSでプレイした作品のキャラだし、ソウル集め楽しいし。
他の人が倒した敵でもソウルを吸収する点が嬉しい。
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【ファイナルファンタジータクティクス】プレイ日記その4【FFT】

『ファイナルファンタージータクティクス』 ] 2011/02/05(土)

チャプター3のラスト3連戦はやはり難関だった。


1戦目は難しくない。

2戦目のウィーグラフ戦がキツい。
この3連戦が多くのプレイヤーの印象に残っている理由は、難易度が高いだけじゃなく、セーブシステムのせいで詰む可能性があるからだ。
メモリーカードのセーブブロックをけちって、セーブデータを一つしか作っていないと、進めず戻れず。
当時はメモリーカードの値段も容量に対して高かったので、セーブデータ一つの人は多かったかと。


ウィーグラフは強いのは知っていたが、どんな能力だったかは全然覚えていないので、忍者で適当なアビリティでつっこんでみた。
先手はウィーグラフ。聖剣技で140ダメージ。
こっちのHP200ちょっと。
こっちのターンの二刀流攻撃は2発ともガードされて、カウンター受けて死んだ。


HPが低いからダメだ。
見習い戦士でいく!
こんどはスピードが遅くて、ウィーグラフに2回連続攻撃されて終わる。


カメレオンローブ?
あぁ?ねぇよんなもん。


リアクションアビリティをオートポーションにしてみた。
ブレイブは序盤からはげましていたので92あった。
ほぼ確実にハイポーションを使ってくれる。
ただ140受けて、70回復ではジリ貧。死亡。


編成時にハイポーションをすべて捨てる。
これで回復150のエクスポーションを使ってくれる。
ただ、今まで使っていなかったので10個しか所持していなかった。
10回回復したら終わり。
買い物も出来ないのがつらいね。


ルカヴィ戦では集中攻撃して短期決戦で頑張った。
戦闘不能になった時点でキャラがロストするシステムだったら、ものすごく難易度上がっていただろうなあ。


3戦目。
銀髪鬼&アサシン戦。
ここは集中攻撃の短期決戦で。


チャプター4まできた。
プレイしたときは10時間程度適当にプレイして、1000円分楽しめればいいやと思っていたのだが。
だんだんレアアイテムを取り逃したくないとかいろいろ考えちゃって煩わしいのだが、ゲームはそういう煩わしい思いをするのも楽しい。
23:35 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【ファイナルファンタジータクティクス】プレイ日記その3【FFT】

『ファイナルファンタージータクティクス』 ] 2011/02/03(木)

ゲームアーカイブスにてPS版をPSPにてプレイ中。
FFTはPSPにてリメイク版が発売されている。

PSPでプレイしたいと思った場合、どちらかを選べるわけだが、俺はPS版にした。
PSP版では追加キャラ、追加ジョブなどがあるのが魅力だったが、魔法などのエフェクトが遅くなっていると聞いてPS版にした。
攻略サイトを見て知ったのだが、通信で手に入るアイテムが追加されているみたいなので、通信する相手がいない俺としてはPS版でよかった。


チャプター3中盤。
侍と忍者にジョブチェンジできるようになり、かなり難易度が下がった。
ラムザ一人で敵陣に突っ込んでも死なない。

白羽取りと二刀流はやはり強い。

魔法キャラはまだ白羽取りを覚えていないので、リアクションアビリティはオートポーションが良い。


アグリアスは聖剣技を覚えたあとに、ナイトに。
ナイトで剣装備可能を覚えて、戦士系ジョブとして使っていく予定。

ムスタディオをどうするか悩む。
銃がムスタディオのアイデンティティだと思っている。
アイテム士は銃を装備できるので、しばらくはアイテム&狙撃で活躍していたのだが、機工士とアイテム士のアビリティはあらかた覚えてしまった。

銃装備可能を習得するため、話術士になりたいが、まだ条件を満たしていない。
陰陽士のレベル上げなきゃ。

狙撃を生かして、弓使いにするのもアリか。

話術士は魔法使い系、弓使いは戦士系なので悩む。


最初にプレイしたときも思ったが、シーフの「ハートを盗む」というアビリティはセンスがあるな。
23:31 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP




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