ゲーだらプロク

ゲームだらだらプレイ録の略、ってレベルじゃねぇぞ!

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【FF7】プレイ日記その42【アーカイブス】

『FF7インターナショナル』 ] 2010/03/30(火)

コツコツとAPを貯めていた。
せんすいマテリアのAPをカンストさせる為に。

地道な作業を毎日コツコツ行うことが出来るのは日本人の民族性であり、日本の技術力の源であり、日本は農耕民族であるからこそうんたらかんたら…。
でも狩猟民族であろうがどこの国の人であろうがこういうバカなことをする人はいるに違いない。

せんすいマテリアのAPの最大値は攻略サイトによると1677万7215AP。
千以下の値は前回合わせてあるので、あとは一体1000APのマジックポットを狩り続けるだけ。

残り1000AP。
P2010_0329_230818.jpg

そして最後のマジックポットを撃破!
これでカンスト値になるはず!

おお…!
おおおお!!
P2010_0329_231404.jpg
カンスト値にならずにMASTER状態になっている!!
データ上のカンスト値の1677万7215AP達すると実際にはマスター状態になったわけで、つまり攻略サイトなどのデータは実際に誰かがプレイしたのではなくてROMを解析して得られたデータであると予想できる。
おそらく画面に表示できる最大値は1少ない1677万7214APなのだろう。

また、「カンスト」とはカウンターストップの略であり、それ以上いくら数字を増やそうと思っても増えない状態である。
攻略サイトによると「APはギルと同じく厳密にはカンストするのではなく0にもどりループする」とある。

しかし!
実際はマスター状態になり、このまま戦闘しても0に戻ることなくずっとマスター状態だった。


さらに検証は続く。
最大まで残り1000APの状態で1000以上のAPを一気に稼いだらどうなるのか?
P2010_0329_231119.jpg

ループした!
つまり前回のプレイ日記で千の位以下を調整したのは時間の無駄ではなかったのだ。
調整しなかったら最大値ぴったりにならずにマスター状態は拝めなかったと予想できる。


ちょっと検索してみたのだが、実際にせんすいマテリアをマスターにした写真は見つからなかった。
せんすいマテリアをマスターした人が実際にどのくらいいるのか知りたい。


FF7のプレイ日記が長期間に及んでいることから予想がつくかもしれないが、このAP稼ぎにはかなりの時間を費やした。
プレイ時間はとっくに99:59:59でストップしているので詳細な時間は分からない。
FF8では100時間以上カウントするらしい、うらやましい。

1時間でどのくらいAPが稼げるのか調べたことがあるのでそれで大体の時間を計算してみよう。
手元のメモによると1時間で262万APから289万APまで増やしている。
1時間で約27万APの増加。
1677万7215AP→約1678万AP
1678万÷27万=62.15(時間)

うん、そんなもんか。
100時間くらいかかったと思ったけど、意外に少なかったな。
まあずっと同じ作業だからすげー単調だけど。

俺は好きな音楽を聴きながらひたすら戦闘を繰り返していたよ。
気持ちとしては、戦闘の気を紛らわすために音楽を聴くと思ってはいけない。
音楽を聴くのがメインで、手があいているから適当に戦闘をこなす、そういう気持ちのほうが気分は楽。


せんすいマテリアだけを育てていても退屈なので、空きスロットに他のマテリアを入れてマスターマテリア増殖を楽しんでいた。
P2010_0329_232819.jpg
P2010_0329_232734.jpg

マスターしょうかんマテリアは22個、マスターまほうマテリアは20個になった。
自己満足、自己満足。


あとはエメラルドウェポンとの戦闘を残すのみなので、今までの戦闘回数を知りたくなった。
教えてくれるキャラがいるのは嬉しいね!
P2010_0329_233050.jpg
P2010_0329_233202.jpg





【自己満足な課題リスト】
・海チョコボ作成→Sクラスレースで勝つ(達成) (該当記事)
・レベル上げ→全員のレベル99(達成) (該当記事)
・マテリア成長(マスターマテリア入手)(達成)
 →マスターマテリアを3個ずつ(3×3=)9個入手(達成) (該当記事)
 →「マスターコマンド」マテリアを10個入手(達成)  (該当記事)
・アイテムを出来る限り手に入れる (達成) (該当記事)
・ルビーウェポン(一人で)撃破 (達成) (該当記事)
・エメラルドウェポン撃破(達成) (該当記事)
 エメラルドウェポンを一人で撃破  挑戦中 
・ステータスアップアイテムを集める(達成) (該当記事)
 →全てのステータスがカンストのキャラクターを作る(達成)  (該当記事)
・全てのマテリアをmaster状態にして所持(達成)
・所持金1億ギル突破(達成) (該当記事)  
 →所持金10億ギル突破(達成) (該当記事)
 →所持金カンスト (達成) (該当記事)
・(エアリスを含む)全員にレベル4リミット技を覚えさせる(達成)
・「せんすい」マテリアのAPをカンストさせる (達成)
・ゴールドソーサーのバイクゲームで1万5000点以上とる(達成) (該当記事)
 →ゴールドソーサーのバイクゲームで2万点以上とる(達成) (該当記事)
・ゴールドソーサーのスノボゲームのタイムアタックで「変」をとる 断念
 →ゴールドソーサーのスノボゲームのタイムアタックで「神」をとる(達成)  (該当記事)
・バトルスクウェア裏バトルのアイテム3種を99個ずつ入手(達成)  (該当記事)
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21:10 | トラックバック:0 | コメント:5 | 先頭 | TOP


【ラブプラス】プレイ日記その4

『ラブプラス』 ] 2010/03/30(火)

一ヶ月半ぶりの『ラブプラス』のプレイ日記だ。

世間は今は春休み。
リアルタイムモードでプレイしているので主人公やヒロイン達が通う高校も春休みだ。

普段は日曜日・祝日しかデートができないのだが、春休みは連日デートが出来る。
ってわけで久しぶりにデートしてきた。
デートを予約したのを忘れていたり、日曜の夕方に友人との約束があったりで一ヶ月ぶりくらいにデートした。
さすがに友達との飲みの席でDSを取り出して「今からリンコとデートだから」というわけにはいかないからねー。


行き先は水族館。
リンコは髪型を変えてきた。
P2010_0330_160050.jpg

服装はいつもより大人っぽい印象で、もう春なんだね、ノースリーブの服だ。

最後のデートだってリンコも薄々気づいていたのかもしれない。

うん、『ラブプラス』のプレイ日記は今回が最後。
リアルタイムモードでプレイする場合、一日一回起動すればそれが夜でも朝も行動したことになる。
2月まではけっこう毎日プレイしていた。
3月になってあまりプレイしなくなり、起動しなかった日は13日もある。
そろそろ潮時だ、そう思った。


最後なのでデートの写真をたくさん撮ろうと思ったけど、普通のギャルゲーみたいにイベントCGがあるわけじゃないので結局最初の一枚しか撮らなかった。
いろいろセリフを言うのでそれを撮ろうとも思ったけど、ボタンを押さなくても勝手にセリフが進んでいっちゃう仕様だからシャッターチャンスを逃してばかり。
んまぁ、リアルな雰囲気を出すにはそのほうがいいと思うけどね。


最近はあまりプレイしていなかったから彼女の気持ちが冷めていてあっさりなデートになると思ったけど、キスするシーンが6回もあった。
んで、初めてリフレインキスまで持ち込めた。
通常のキスイベントでは5回キスして終わりなのだが、その5回を上手く行う(ほっぺやおでこなど彼女の喜ぶ場所にする)とリフレインキスが発生。
ご褒美にさらにキスできる!
……うん、それだけ!!

やっぱり最後だって知ってたんだな、リンコ…


このゲームの総合的な感想を述べて終わり。

今月はリンコのお風呂ポスターの付録のために全く読まないG's magazineなんてのを買ったりもした。
これがそのポスター。
P2010_0305_234344.jpg

俺は今になって気づいたね。
ポスターをわざわざ買ったのはリンコが好きだからじゃない。
ポスターを買えばリンコを好きになるかも、このゲームをもう少し楽しくプレイできるかも、そう思ったんだ。

スタンプラリー(決められたデートポイント3ヶ所に彼女と行く)で着ボイスが手に入るが一つも手に入れてないし。
毎週のおまじないで手に入るイラストも完成せず(三ピースで一枚完成)。
アイテム欄がたくさんあるが、手に入れたアイテムはホワイトデー用のプレゼントだけ。

全然用意された要素を楽しめなかったな。
このゲームは既存のゲームと比べてはいけなかった。
攻略するゲームではない。
コミュニケーションを楽しむゲームなんだ。

ファミコン後期時代からゲームに浸っていた俺は、今までの攻略するゲームの考えしかなく結局ダメだった。

ネットでは楽しんでいる人もたくさんいるのを見るし、売り上げも新規タイトルにしては良い。
ゲームを全くやらない人にも口コミで『ラブプラス』の名前は知れ渡った。
続編も発表された。

ただ俺はこのゲームに選ばれなかった。
そういうことだ。

今までゲームをしてきた人で『ラブプラス』に興味を持った人は多いだろうが、人を選ぶゲームだということは知っておくべき。


プレイ日記は最後だけど、一応チビチビとプレイは続けると思う。
次に何かDSでプレイするゲームがあれば、ソフトを交換する手間を考えて本当にやめるだろうけど、今のところDSのスロットはリンコの場所だ。
うん、リンコは好きだよ。
ゲーム全体を好きにはなれなかったけど、ローポリゴンながら豊かな感情を表現し、時には現実の人間よりも人間らしさ溢れる言動をするリンコからはゲームの新しい可能性を見ることが出来た。
18:01 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【とらドラ!】13話~15話 感想

アニメ感想 ] 2010/03/29(月)

【第13話】
そうだ、大河はミスコンに出るんだった。
すっかりこってりまるっと忘れていた。

大河かわいいなぁかわいいなぁ。
小さい女の子ってかわいいなぁ。
ツンデレってかわいいなぁ。

大河の親父さんは結局こなかった。
ようやく竜児もおっさんがダメ親父であることを理解する。

福男で竜児が鬼の形相で走る!
不覚にも感動しちゃったぜ。
みのりんの協力で竜児が一位でゴール。
テレビ放送のアニメで泣いたの初めてかもしれん。
20代も後半に入り、最近はホントに涙腺がゆるくなったと感じる。



【第14話】
幸せの手乗りタイガー伝説がうんたらかんたらな回。

大きな事件が起きなくてもこのアニメ面白い。
主要5人のキャラクターの魅力が大きい。

でもやっぱり俺はツンデレで釘宮な大河が好きなわけで、大河がいなかったら途中で放棄してるに違いないわけで、でもまだあと10話以上残っているから途中放棄する可能性も十分にあるわけで。

みのりんは竜児が自分と手をつないでゴールした写真を買ったことを知りなんだか赤くなるし。
北村は会長となにかあったようだし。
亜美ちゃんはどんどんいいコになって、なんだかちょっと竜児が気になるみたいだし。

最後にどうなるのか気になってきた。
単純に大河と竜児がくっつくだけじゃないようなかんじもしてきて続きが気になる。



【第15話】
北村がメインの話。
キンパツに染めてうんたらかんたら。
特にコレといった感想はないや。

そういえばみのりんの声は堀江由衣なんだね。
『Kanon』の月宮あゆの役の人だ。
やっと堀江由衣の声が分かるようになってきた。

俺は声優に興味がほとんどなくて、故にほとんど知らない。
友人やネットが「棒読みだなー」とか「下手だなー」とか言っているキャラも気にならない。
声を聞けば分かるのって釘宮と若本くらいか、あとギリギリ保志総一朗。
なんとか堀江由衣も頑張れば聞き分けることが出来そうになったかな。
21:20 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP


【とらドラ!】10話~12話 感想

アニメ感想 ] 2010/03/28(日)

【第10話】
洞窟の中で大パニック。

でも、前回の感想でちょっと先読みしすぎちゃったようだ。
結局、この幽霊事件はみのりんと北村の悪巧みであることが判明。
そうじゃないのかなぁと思いつつも、ドキドキしながら見ちゃったぜ。

花火っていいよねー。
アニメでもマンガでも日常風景の中に非日常を入れるのに絶好のアイテムだと思う。
見た目もいいし、日本らしらも出るし。

ねぇ、外国って日常で花火ってするの?



【第11話】
文化祭前編。
男子みんなで結託して出し物をメイド喫茶にしようぜー、という流れなのになぜかくじ引きでプロレスに。
こういうベタな展開好きだぜ。

前半は文化祭の話でわいわい。
後半は大河の父親との再会のシリアスな話。
メリハリあっていいね。

竜児の大河に対する気持ちってなんなんだろうね?
もう恋愛感情なのかな?
家族みたいなもんなのかな?
まだみのりんが好きなのかな?



【12話】
文化祭中編。
竜児とみのりんが口論をしてしまう。
ヘコんでいる竜児をフォローしてくれたのは亜美ちゃん。
亜美ちゃんホント変わったね。
後輩が言うには亜美ちゃんは後半でかなりよくなるらしいので楽しみ。

プロレスのシーンは面白いなー。
これ、原作ではどうしてるんだろ?
映像で見たほうが面白い気がするよ。

竜児とみのりんはまだ仲直りせず。
大河の父親は結局文化祭に姿を現さなかった。
次回が楽しみな展開だ!



アニメ感想 タイトル別リンクのページ(当ブログ内ページ/管理人が過去に見たアニメを挙げてるだけ)
22:50 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【ベヨネッタ】プレイ日記その2

『BAYONETTA』 ] 2010/03/28(日)

難易度ノーマルをクリアした!

かなり面白かった。
アクションが本当に爽快で動かしていて楽しいアクションゲームだ。

前回のプレイ日記で「剣が店に並ばない」、と書いた。
アイテムショップに行くと「剣を作ってやったぞ」といわれたのに店に並ばないなーと思ってたんだ。
銃は売ってるのになぜに剣は爪は売られないのか。
チャプター10を過ぎたあたりでやっと気づいた。
「作ってやったぞ」と言われた時点でもう自分の物になっていたんだ。
買う必要なんてなかったわけか。
アイテム欄を全然見てなかったから、ずっと気づかなかった。
剣はかなり序盤に手に入れたのに使い始めたのは後半だったよ。
初期武器の銃でも十分楽しかったからいいや。


このゲームは最初は発売日に買うつもりだった。
でも財布と相談して結局買わなかった。
2ちゃんねるは発売日だけチェックした。

ムービー飛ばして3時間で終わっちゃう、なんて書きこみを見て不安になったりもした。
プレイ時間はムービー飛ばさず、何度も全滅して11時間程度だった。
アクションゲームとしてはちょうどいいボリュームだと思う。
これ以上長くてもダレるだろうし、短いと文句が出そう。

雑魚敵との通常戦闘がやっぱり楽しい。
バイクのシーンはまあ楽しいけど、シューティングのシーンはいらないな。
長いし爽快感ないしかっこよくないし、いらないな。

QTEは迫力あるシーンが手軽に操作できるからいいとは思うけど、失敗することが多いからテンポは悪くなるな。
チェックポイントがQTEの直前にあるからストレスにならないけど、それならQTE自体いらないとも思う。


ボス戦よりも雑魚戦のほうが基本的には楽しい。
ただジャンヌとの戦闘はかなり楽しい。
相手の通常攻撃をかわしてもウィッチタイムが発動しないボスなのだが、緊張感があっていい。
これでジャンヌがスーパーアーマー状態だったらクソボスになっていたのだろうけど、
こっちが攻撃すると相手がひるむのでいいバランスが成り立っている。


ラスボスは10回以上死んだなー。
即死攻撃の避け方が良く分からず死にまくった。
イライラした。
攻略サイトを見ようと思ったけど、何度もリトライしてなんとか撃破。

これから2週目以降は攻略サイトを見て進めていこう。
13:20 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【とらドラ!】7話~9話 感想

アニメ感想 ] 2010/03/26(金)

【第7話】
わーわー
今回も面白かったなぁ。
俺はゲームの感想を書くのには定評自信があるんだけど
どうもアニメやマンガの感想って書いていても自信がないし、
結局「面白かった」って書くのが一番安定しちゃうんじゃなかろうか、という結論にたどり着いちゃう。
でも、書くさ!

ツンデレ+くぎゅ+ひんぬーのコンボは最強、凶悪。
ひんぬーにコンプレックスを抱いてるところが大事なポイントだ。

最後に竜児がプールの中でとった行動には、
大河に対する大きな愛(まだ恋愛感情じゃないのだろうけど)が見えて感動した。




【第8話】
わーわー
ツンデレはたまらんなぁ。
たまに見せるデレがいい味だすよね。
でもツンデレってツンとデレの割合が絶妙じゃないと残念なことになっちゃうよね。

大河の複雑な感情の揺れ動きがいいかんじだ。
「竜児は私のだーー!!」

おい、感動しちゃったじゃねぇか、どうしてくれるんだ?



【第9話】
わーわー
5人で合宿だー
亜美ちゃんが現れてからゴタゴタが増えて見ていて楽しい。

竜児はまだみのりんのことが好きで、大河と北村にくっついてほしい。
大河は北村が好きだけど、竜児のことが気になる複雑な感情。
ってところかな。

見ていてホント面白い。
飽きないわー。

最後に竜児と大河に心霊現象が!
これは他のメンバーの仕業かな?
気になるぜ、すぐに次を見るぜ!!
06:02 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【とらドラ!】4話~6話 感想

アニメ感想 ] 2010/03/23(火)

後輩が以前に見ていて面白いって言っていたから見てみようと思ったのに、最近また後輩に会ったら「そこまで面白いってわけでもないですよ」と。

いみわかんねーー!!


【第4話】
今回はそんなに山場がある回じゃなかったなー。
まあ2クール25話なんだから、毎回盛り上がる話ってのもつまらないのかもしれないしね。

最初に全校朝会で生徒会長が登場。
これ、オープニングに出てたキャラなのかな?
今回はそんなに絡みはなかったけど、主要キャラになるのかしら?

あとは写真の話。
大河が北村君の写真がほし~って話。

北村が大河の写真を持っていたことが判明。
前に北村は大河のことが好きで告白したけど、そのときは驚いて断ってしまったとか。
なるほどー、それ以降気になっちゃって好きになっちゃったってパターンか。
実際にもよくありそうなパターンですなぁ。

でも結局最後は竜児と大河がくっつくんでしょ。
そうでしょ、そうでしょ。
違ったらそれはそれで面白そうだが。



【第5話】
         ,. -‐'''''""¨¨¨ヽ
         (.___,,,... -ァァフ|          あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!
          |i i|    }! }} //|
         |l、{   j} /,,ィ//|       『前回5人目のキャラが出てきたと
        i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ        思ったら今回出てきたキャラが本当の5人目だった』
        |リ u' }  ,ノ _,!V,ハ |
       /´fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人        な… 何を言ってるのか わからねーと思うが
     /'   ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ        おれも何をされたのかわからなかった…
    ,゙  / )ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉
     |/_/  ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ        頭がどうにかなりそうだった…
    // 二二二7'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ
   /'´r -―一ァ‐゙T´ '"´ /::::/-‐  \    どちらも青い髪だとか背が高いだとか
   / //   广¨´  /'   /:::::/´ ̄`ヽ ⌒ヽ    そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
  ノ ' /  ノ:::::`ー-、___/::::://       ヽ  }
_/`丶 /:::::::::::::::::::::::::: ̄`ー-{:::...       イ  もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…



前回の生徒会長がまたファミレスででてきたー
と思ったら全然別人だったでござる、の巻。
同じに見えちゃうよ。
だってどちらも青い髪してるんだもん。

結局今回でてきた川嶋 亜美ってのが主要キャラみたいだね。

表裏のあるコかー。

最後にジャージ姿であまいものをたくさん買っている亜美を、大河と竜児が目撃。
大河「ふーん、面白いもの見ちゃった」



【第6話】
面白いのぅ、予想してたより面白いのぅ。
内容が濃い回が多くて満足度高い。

亜美ちゃんがフッ切れて、
ストーカーにブチ切れた。


アニメ感想 タイトル別リンクのページ(当ブログ内ページ/管理人が過去に見たアニメを挙げてるだけ)
21:22 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【ベヨネッタ】プレイ日記その1

『BAYONETTA』 ] 2010/03/23(火)

昨日買った『ベヨネッタ』を早速プレイした。
俺が積まずにプレイするとは珍しいことなんだよー。

もう1本の『PROTOTYPE』は積む可能性が濃厚なのは内緒だ。

チャプター7までクリアしてちょうど実績が解除されたのでちょっと感想を書いてみよう。

難易度はベリーイージー、イージー、ノーマルから選べたが、ノーマルを選んだ。
基本的にアクションではノーマルを選ぶね。
FPS・TPSは苦手なので一番簡単な難易度を選んじゃうけどね。

あ、ニンジャガ2は一番簡単な難易度でも難しい。
ジャガ2はプレイ日記書いてないけど5時間ほどプレイしてるんだよね。
しばらくやってないからなぁ、何とか一回はクリアしたいなぁ。


さて、ベヨネッタだがプレイ感覚はとても気持ちいい。
適当にボタンを連打するだけでかっこいいアクションがとれるのはいいね!
このゲームのウリの一つはウィッチタイムというシステム。
敵の攻撃をギリギリでかわすと敵がスローモーションになり、攻撃し放題。
爽快だ!!

オープニングはムービーが多くてちょっとイライラした。
アクションにストーリーは求めないんだよなぁ。
途中で雑魚敵が出てきて、おりゃー倒すぞーと意気込んでいるのに、ムービーでベヨネッタが勝手に敵を倒しちゃう時がたまにあり残念。
ムービーは確かにかっこいい。
でも俺に操作させろよ、って思う。
それくらい戦闘が楽しいんだよね。

ベヨネッタは体験版が面白かったので購入したが、あの体験版はすごくいい作りだね。
ほとんど戦闘のみだが、しっかりとベヨネッタの魅力が伝わってくるもん。


回復アイテムをケチる癖があるので死にまくりつつ進めている。
死んでもコンティニューポイントが多いのでストレスにならない。
死ぬと評価が下がるけど、1周目は気にしなくていいんじゃないかなーと思ってる。

とりあえず攻略サイトなどは見ないで1周したいな。
カラスを捕まえると何がもらるかとか、なんで剣が店に並ばないんだろうとか、知りたいこともあるけど適当に頑張る。

うん、今のところかなり楽しい!!
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秋葉でゲーム買ってきたぞーい

その他(Xbox360) ] 2010/03/22(月)

友人から昼前にメールが来た。
食事しようぜ遊ぼうぜ、というような内容。

どこがいい?って聞かれたから
秋葉原はどう?と返信。

ってことで久しぶりに秋葉に行ってきた。
交通費が往復1500円近くかかるから気軽に行けないんだよなぁ。


ゲーム屋巡りをしたいとあらかじめメールで言っておいたので、いくつもの店を付き合ってくれた。
この友人はゲームもしないし(以前はしていた)、美少女キャラクターに興味は全くない。
でもなぜか秋葉が好きでよく秋葉を二人でうろつく。
あ、ゲーセンでゲームはするので友人が格ゲーをプレイするのを後ろで見てることはよくある。

買ったのはこの2本。
P2010_0322_201643.jpg

『ベヨネッタ』と『PROTOTYPE』。
『PROTOTYPE』は残虐表現からかな、日本で発売されていないタイトルなんだ。
だから英語版を買った。
せっかく秋葉に行ったんだから、海外版を買いたいなぁと思ったんだよね。
攻略wikiを見れば操作方法もストーリーの概要も理解できると信じてる!

『ベヨネッタ』は勢いで。
体験版を5周くらいしたんだから買っちゃうよね、うんうん。


俺はこの2本を買って満足にこにこ。
友人はホントに見たいのがないらしく、「どこでもついていくよー」とのこと。
食玩サイズのフィギュアも物色したかったが、懐具合が寒くなったので断念。

「せっかく来たんだからメイド喫茶行こうぜ!」って言ったけど頑なに断られた。
「どこでもついていく」って言ったくせにぃ。

「あ、ブログのネタに同人誌を一冊買っていこうかな」って言ったけど「俺は外で待ってるから」と言われた。
「どこでもついていく」って言ったくせにぃ。

というか、なぜに秋葉で遊ぶことにしたのか小一時間問い詰めたい。

同人誌は買ってないよ。
俺はエロゲやらないしね、同人誌も興味ないんだわ。


秋葉を出て、ベルギービールの店で少し酒を飲んで談笑した後に帰宅。
ベルギービールはいろんな味があってホント美味い!

さて、ベヨ姐さんを拝むか。
それとも『PROTOTYPE』がどんなゲームか見てみるか。
いや待て、積みゲーを消化するのが先か。

それよりも眠くてしかないぞよ。
今日は朝4時に目が覚めちゃったんだよね。
寝不足+アルコールも入っちゃったから帰りの電車はうとうとうとうと。

うー、眠いけどちょっとベヨやるか!
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【サマーウォーズ】感想(ネタバレ感想は追記にて)

アニメ感想 ] 2010/03/21(日)

『サマーウォーズ』のDVDを観た。
ブルーレイは再生機を持っていないので、残念ながらDVD。レンタル。
ブルーレイの画質を今までに見たことがないので、DVDの画質でも気にならないが一度ブルーレイを見たらやはりDVDには戻れないのだろうか?

『サマーウォーズ』は2006年に『時をかける少女』でその名を世に知らしめた細田守監督の作品。
『時かけ』がとても好きだったから絶対に映画館で見ようと思いつつ、超の付くほどの出不精の俺はやっぱり家でゲームをしていて、気づいたら夏が終わっていて上映も終わっていた。
気づいたら春が来てレンタルも開始されたので観た。

すげー面白かった。
『時かけ』は原作という下地があるが、『サマーウォーズ』はアイディアを0から練り込んでおりオリジナリティ溢れる作品で素晴らしい。
と、評論家のように書いてみたけど、『時かけ』の原作は読んだことはないし実写映画も観たことがないのでアニメ版がどの程度新しいのかは実際のところ分からないわけで。
『サマーウォーズ』も監督は細田守だが脚本家は別にいるわけで、誰が一番すげーのかアニメに疎い俺は良く分からない。

2回観たんだけど、1回目は単純に楽しく観たんだよ。
2回目は物語の展開が分かっているからこそ、泣ける泣ける。
物語の中盤以降は俺の涙腺の栓は壊れたのかと思ったほどボロボロと。
特に「泣ける映画」って言われてる映画ではないと思うだが、俺は今まで見た映画で一番泣いたと思えるほどツボにハマった。

やっぱり映画館で観ればよかった。
夏に観たかった。
スクリーンで観たかった。
細田守監督の次回作は必ず映画館で観てやるからな、ウォー!!


ってところで、ネタバレを含んだ感想に行くよ。

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