ゲーだらプロク

ゲームだらだらプレイ録の略、ってレベルじゃねぇぞ!

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【化物語】第3話 感想

アニメ感想 ] 2009/07/31(金)

はい、アニメを溜めちゃう管理人が来ましたよ~


『まよいマイマイ 其の壹』


んー、このアニメは感想書くのが難しいなぁ。

第2話に比べて、かなり面白かった。

AパートもBパートもほとんど会話の応酬だけで話が進んだね。
それでも飽きずに見れることが面白さを証明してると思う。


とにかくひたぎが魅力的。
楽しく見れる理由で大きいのは、ひたぎのキャラが俺の好みドストライクだからだろう。

ひたぎに見蕩れた!
蕩れ~

「私の中では萌の一段階上をいく、時勢代を担うセンシティブな言葉として期待が集まっているわ」

このアニメは動きが少ないから、ひたぎのキャラがむかついたりすると全然面白くないと思う。
この原作はラノベだから、本にもキャラクターイラストは描いてあるのだろう。
でも、やはり原作から入ると自分のイメージのひたぎを作ってしまうと思う。
俺は原作未読だから動いているひたぎに違和感なくとても魅力的だ。


「(私服を)見せたかったじゃないわ阿良々木くん、見て欲しかったのよ、
それとこれとは全然ニュアンスが違うじゃない」


「見せたかった」と「見て欲しかった」のニュアンスの違いについてすげー考えたけど違いが分からない。
え?え?
どう違うの、ひたぎさん?


ああ、ひたぎのようなツンツンのキャラに言葉と行動で翻弄されたいなぁ、ホント。


後半でやっと、「まよいマイマイ」のメインキャラであろう八九寺が登場。
ツインテール小学生、いいねいいね。
でも声があまり好きじゃないなぁ。
残念。



地図を見て目的の場所に行こうとしてるらしい。
サブタイトルと最後の八九寺のセリフから予想するに、
次回は道に迷ってなんだかんだがあるんだろうな。
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【バーンアウトパラダイス】プレイ日記その2

『BURNOUT Paradise』 ] 2009/07/31(金)

プレイを始めて1時間でだいたいのゲームの仕組みが分かった。

まずは街をさまようことが大事みたいだ。
街の中に配置されているドライブスルーを見つけるのが大事。
特にジャンクヤードは5つしかなく、そこでしか車を交換できないから
積極的に街を走り回る必要がある。
とりあえず、3つ見つけた。
他にもオートリペアもガスステーションもたくさんみつけておいたほうが有利みたいだ。

そして交差点ごとにさまざまな種類のイベントが配置されている。
最初は分からないから手当たり次第に挑戦した。

『バーンアウト3』で一番面白いと思ったのは、ライバル車にぶつかって
クラッシュさせテイクダウンをとると、ブーストゲージが貯まり有利になる点。
相手に強引にぶつかることで、スピードもアップするし、爽快感もあるし、
目からウロコのシステムだった。

だから『バンパラ』でもまず気に入ったのはレースイベントじゃなくて
『ロードレイジ』というイベント。
「2分以内に6台テイクダウンしろ」というようなイベントだ。
とにかく相手にぶつかりまくればいいわけで、楽しくてしょうがないんだよなぁ。


『マークドマン』も簡単でいい。
これは「ゴール地点まで生き残れ」というイベント。
順位などは関係なく、ライバル車がこっちをテイクダウンしようと狙ってくる。
で、それをかわしつつこっちの車が壊れる前にゴールにたどり着けたらイベントクリア。
1回テイクダウンをとられたくらいじゃ壊れないから、けっこう簡単だ。


街をさまようのも、最初は面倒だなぁと思ったけど
走り回るだけでもけっこう面白い。
イベントをある程度こなすと、ライバル車が突然併走してくることがあり
それをテイクダウンすると自分の所有車になる。


それから近道の入り口にはスマッシュという壊せる壁があり
壊した数が120/400のように記録されていく。
そう、全部で400個もあるのだ。
うひょーー

ジャンプで壊せるビルボードという看板も町中に配されており
これは120個もある。
ひょわーー


こんなかんじで、街をさまようことを飽きさせない工夫もあって楽しい。
とりあえず、ドライブスルーもスマッシュやビルボードも
攻略サイトを見ないで目に付くものだけ見つけて破壊していこう。
手探りで進めていくのもゲームの醍醐味だ。


これが8時間くらいの感想。
やっぱり、バーンアウトシリーズは楽しいわ!!
03:57 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【バーンアウトパラダイス】プレイ日記その1

『BURNOUT Paradise』 ] 2009/07/28(火)

箱○のソフトのプレイ日記を書くのはこれが初めてだ。

だからどういう風に書こうか迷ってるような状態だから、
最初の数回は迷走するかもしれない。

『バーンアウトパラダイス』を最初にやるソフトに決めた理由は
PS2の『バーンアウト3 テイクダウン』がめちゃくちゃなノリで、
それがめちゃくちゃ面白かったからだ。
まあ『バーンアウト3』は15時間くらいしかやってないから、
あまり多くは語れないんだけどね。

そんなわけで、『バーンアウトパラダイス』(以下『バンパラ』)をプレイするときに
どうしても『3』と比較することが多くなることは仕方ないと思って頂きたい。


基本的に俺はゲームは買う前に知ると損するネタバレ以外の情報を
たくさん仕入れてから、それを元に買うかどうかを判断する。
でも、『バンパラ』は『3』があったから、面白さを信じて何も知らない状態で買った。



箱○で初めてのソフトだ。
やはり最初に着目するのはグラフィックだろう。

ゲームショップで試遊台があり、タイトルは分からないが箱○のレースゲームがあった。
そのグラフィックがものすごくキレイでリアルで、
他人がプレイしているのを20分くらい見ていたことがある。

それを期待して『バンパラ』を起動した。
結論から言うと期待はずれだった。
こんなもんか、と思った。
確かにキレイなんだけど、PSからPS2への進化ほどは感動しなっかった。

それには俺の環境の悪さも大いに影響しているのは間違いない。
PS3や箱○はハイデフの画面でのプレイを前提にして作られている。

それに対して、ウチにあるテレビはコンポジット接続しか出来ない古い安いテレビなのだ。
コンポジット接続ってのは、赤と白と黄色のコードで接続するやつね。
一応プレイは出来るが、箱○ちゃんの能力を半分も発揮させてやれていないのだろう。

箱○のソフトは文字がどのソフトも小さいらしい。
ハイデフな環境(ハイデフってどういう風に使う単語かよく分からない)ではくっきりと見えるのだが、
俺のテレビでは小さくて目を凝らさないとよく見えない。
海外産ゲームなので、地名などがたくさん表示されるともうどうにもならない。
これはけっこうイライラするね。


ハイデフ環境を実現するために、一番安いのはパソコン用の液晶を買うことらしい。
でも安くても2万円くらい。
安いことは安いんだけど、今の俺には手が出せる値段ではない。

だからしばらくはコンポジットでプレイすることになる。




次にゲーム本編の感想。

始めてすぐにちょっと失望した。
箱庭型のゲームになっていたのだ。
これは知らなかった。

俺は箱庭型のゲームに苦手意識があるのだ。
箱庭型ってのは『グランド・セフト・オート』シリーズみたいに
主人公の周り360度にフィールドが広がり、その大きなマップ上を好きに移動するタイプのゲーム、
と俺は認識している。
『グランド・セフト・オート3』を持っているが、自由度が高すぎて
何をすればいいのか分からず、迷うだけで面白さが分からなかったのだ。

だから『3』のようにレースやイベントを選んでどんどんと戦っていくほうがいいのになぁと思った。

まずは自分でマップ内を走り回ってイベントを見つけなきゃいけない。
レースをいくつかやってみた。

普通のレースゲームと違って、箱庭内を走るレースなので
スタート地点とゴール地点はあるが、ルートは自分の好きに走っていいのである。
一応ウィンカーでナビもしてくれるが、やはり迷う。
道を1本間違えただけで、1位から最下位に落ちるってのは納得いかないなぁ。


かなりマップは広くて、覚えれば楽しみがどんどんと広がるのだろうけど
最初は広大なマップに途方に暮れたものだ。

レースゲームを箱庭型にするってのは斬新なのかもしれないが、
やはり相性の悪い所も多いと思う。


これが最初の1時間ほどプレイした感想。
うん、マイナス要素ばっかりだよね。


今はもう8時間程度プレイしているんだ。
それでかなり感想も変わった。
次回のプレイ日記でそれを書こうと思う。

「今日のプレイ日記」になってない(日記じゃない)んだけど、
学生の身分であり、テストという負けられない戦いがあるのでこういう形でいかせてもらう。
23:36 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【Kanon(京アニ版)】感想その7

アニメ感想 ] 2009/07/27(月)

第13話と第14話の感想。
ネタバレ注意。




【第13話】
きっとこのブログを見る人はほぼ全員、
このアニメの感想なんて興味ないに違いない!
という自嘲ぎみな文が導入部ですよ、奥さん!

だからアニメの内容とあまり関係ないことを書く!

このアニメは舞台は雪国。
俺は雪国新潟の出身だが、背景の町とか丁寧に描かれているなぁと思うよ。

車用の信号機って普通はこういう風に[]横でしょ。
でも雪が多い地方は信号機が縦の物も多いのだ。
___
||
|| ←こんな感じ
||


理由は雪が上に積もって信号機に負担がかからないように、
だと思う。
新潟に遊びに来た人は、初めて見るとすごく違和感があるというようなことを言っていた。
俺は小さいときから縦の信号機も普通の光景だったからなぁ。

ちなみに信号機は横も縦も赤が一番見やすい位置にある。
横ならば運転席が左だから、赤も左。
縦ならば前に大きな車がいても見える位置、つまり上。
こう考えると、赤と青の位置は覚えやすいと思うんだ。


さてアニメの内容にも触れようかねぇ。
・舞の退学の危機を佐祐理さんと祐一と北川君が救う
・あゆが舞と会う、あゆが小さくてかわいい~
・魔物を1匹仕留める
・舞と佐祐理さんの初対面の時の回想
・舞の誕生日プレゼントに1/1スケールの大アリクイのぬいぐるみを買う



そういえば前に動物園にいったときに大アリクイに惚れたなぁ。
のっそりとして、かつすごくかわいい目をしていて。
今まで興味がなかったのに、すっごく好きになって、
これが一目惚れかぁ、と思った。
他の動物の何倍の時間もの間、大アリクイの場所にとどまって見てたなぁ。
今度動物園に行く予定がある人は、ちょっと気をつけて見てほしい。
きっとその魅力に気づくだろう。



「魔物が祐一を狙ってきた…
  魔物が狙っているのは私じゃない、祐一、あなた…
  祐一…あなた、誰?」






【第14話】
13話の感想が長くなったので、短くいこう。

ついにあゆも秋子さん特製ジャムの被害者に!!

佐祐理さんの過去の回想。
弟のカズヤとの関わりについて。
これってゲームにもあったっけ?全然覚えてないな。


舞の誕生日、佐祐理さんがプレゼント(大アリクイのぬいぐるみ)を
持って深夜の学校へ。
そして魔物に襲われてしまう。

苦しむ舞。
感情をあらわにし、泣いてしまう。
いつもと違う姿を見せられると、それだけで俺も泣きそうになってしまうよ。


ゲーム版よりサクサク進んで好感触。
ゲームだと舞ルートは毎晩学校に行くことになり、
かなり冗長な印象を受けたからなぁ。
舞ルートが一番つまらなかった。

でもアニメで舞ルートの印象変わりそうだ。
02:09 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


箱○でいろいろダウンロード

その他(Xbox360) ] 2009/07/25(土)

先日、箱○をアップデートの為にLANケーブルで繋いだ。

そう、いつでもオンライン状態に簡単にすることが出来るようになったのだ。

こうなると、いろいろと試してみたくなるのが心情ってもんさ。
バーンアウトパラダイスのオンラインはまだおあずけ。
ハマると怖いし、オンライン自体がゲームに慣れてない状態では怖い。

いろいろ箱○をいじってるんだけど、まだまだ操作とか画面に慣れないや。
一番慣れないのが、決定ボタン(Aボタン)とキャンセルボタン(Bボタン)がPS2などと
逆の位置にあるということ。
つまりPS2でいう×ボタンの位置が決定ボタンになっている。
PSPの『ルミネス2北米版』の情報を調べているときに、決定とキャンセルが逆ということを
知ったので、箱○だけじゃなく海外基準では全部こうなのだろう、多分。

ダッシュボート(ソフトやデータなどの管理画面的なもの)もどこになにがあるのか、
どこをいじれば目的の項目にたどり着くのか、把握するのにはもう少し時間がかかりそうだ。



XBLAのソフトは全て体験版がダウンロードできることを知った。
なので、気になるソフトをいくつか落としてみた。

まず、『斑鳩』というシューティングゲーム。
これはゲームキューブで発売されたときから気になっていたものだし、
今ならゴールド会員は半額で買えるのだ。
まあすぐには買わずに、体験版をダウンロード。

おお、これはイイ感じだ。
買おう、これは買っちゃおう。
まだ、プリペイドカードも手元にないから買ってないけどね。


それから『ロックマン9』の体験版もダウンロード。
8体のステージのうち一つだけ遊べるんだね。
原点回帰の作品であることは知ってたから、違和感なくプレイできた。
ボスまでいけずに死んじゃったけど、これも近いうちに買うかもしれないねぇ。


それからいろいろとムービーを落とした。
タダで見れるなら落とさなきゃ損だ。
youtubeで見れるトレーラーもたくさんあるんだろうけど、
箱○を持ってないときには見ないようにしていたソフトも沢山ある。
見たら欲しくなって、でもハード持ってないって悲しくなるじゃん。


『ベヨネッタ』のムービーがめちゃくちゃかっこよくて漏らしそうになった。
鳥肌が立つほどだよ。
『デビルメイクライ』の匂いがプンプンしたけどそれはしょうがないよね。
期待してるんだぞ、プラチナゲームズには!

3回も連続でムービーを見てしまった。


それから『アサシンクリード2』と『メタルギアソリッドライジング』のムービーも見た。
これらはE3で発表されたもので、動画もなくて期待はずれだった。
ソフトだしますよー的な予告だけのムービーみたい。

あと、『メモリーズオフ6NR』と『ドリームクラブ』のムービーも見た。
ホントに同じハードのソフトかよって思うくらい雰囲気が違いすぎるよー。
でも俺はギャルゲーにも抵抗ないから面白そうに思えてしまうから困る。


うーむ、タダでダウンロード出来るものだけでもけっこう楽しめるもんだなぁ。
22:50 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP


駄文

ゲーム雑記 ] 2009/07/25(土)

欲しいゲームがいくらでも頭に浮かんできて、もうどうすりゃいいのか分からない。
下手に手を出すと間違いなく積みゲーになるしなぁ。

家庭用の2Dシューティングゲームは出荷が少ないから、
プチプレミア化することが多い。
需要がそんなに多くはないと思うのだが、俺のように値が高騰したからこそ
興味をもつようなコレクター精神を持つ人からも注目されるようなのだ。

PS2で俺の所持している『エスプガルーダ』も『虫姫さま』も
中古で4000円くらいで手に入れた物だ。


ネットを巡回していたら、DSの『ケツイ デスレーベル』というソフトが8月1日に
再販されることを知った。
知ったのは6月と結構前だったような気がする。
このソフトはかなり高騰していて一万円を超える値がつけられていた。
正直、DSで2Dシューティングなんてあまり興味をそそられないが、
そのレア度によって欲しくなってしまった。
昨日アマゾンで予約をしようと思ったら、すでに予約は終わっていた。


以前も『よつばと!ひめくりカレンダー』で同じような目にあっているのに
結局今回も買い時を逃してしまった。

こういう時はポジティブシンキング。
買えなくて良かったと思おう。
どうせプレイしたくて欲しかったソフトじゃない。
PS2のソフトはコレクションもかねて増やしているが、DSのソフトまで
コレクション目的で手を出していたら収拾がつかなくなる。
これで良かったんだ。


ちなみに上に挙げた『エスプガルーダ』も『虫姫さま』も『ケツイ』も
ケイブという会社の弾幕シューティングである。
今は弾幕系といったら『東方』のほうが有名なのかも知れないが、
『東方』しか知らずに弾幕を語ると一部のゲーマーから怒りを買うかも知れない。
またその逆も然りである。

さらに、弾幕系だけが2Dシューティングだと思っているのも危険だ。
それ以前は『ゼビウス』や『グラディウス』のように弾幕系じゃないものが
あったわけで、それら名作がシューティングゲームの道を作ってきたのだと思う。
2Dシューティング=弾幕系という認識がなされつつある現状は少し悲しい。



さて、次はギャルゲーの話。
以前からやりたいやりたいと思っていた『CLANNAD』。
PS2版が7月30日にやっとBEST版として発売される。
中古でも値が下がらずやきもきしていた俺には嬉しい限りだ。



そしてPSPでは同じ7月30日に『ToHeart2 ポータブル Wパック』が発売される。
これはギャルゲーを語るならやっとけ、といわれている1作目が同梱されているのが大きい。
以前からPS版を欲しいと思っていたのだが、こちらも中古で2000~3000円と
ちょっと気軽に買うつもりになれない値段だったのだ。
1作目のPSP版はWパックでしか発売されず、単品の発売予定はない。
俺がやりたいのは主に1作目なのだが、これを買うしかないわけだ。



悩んでいるのは、どちらとも発売日に買うべきか否かということ。
どちらとも中古で値段が下がらなかった作品だから、新品で買うべきな気もする。
しかし、今回の発売で市場に品が溢れ中古の値が下がるかもしれない。
読めない。
どちらに転がるのか読めない。



そう、俺は箱○所持者になったのだ。
ならば7月30日はもっと注目するべき作品がある。
『ギアーズ オブ ウォー 2』だ。
やっと日本でも発売されるという作品だ。


あー、なんで同じ日にこんなに気になるソフトが発売されるかねぇ。


ゲームをやってないのでプレイ日記が書けず、
だから最近思ったことをつらつらと述べてみた。
ほとんどが頭の中にあった情報なので
間違いなどあったら気軽にコメントしてくれると嬉しい。




03:45 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


駄文

ゲーム雑記 ] 2009/07/24(金)

最近は時間が経つのがめちゃくちゃ早い。

気づいたらもう7月も終わりに近づいていた。
俺は学生なので7月末には期末テストを受けなければならない。

というわけで最近はゲームをやってない。
7月中はちびちびと箱○の『バーンアウトパラダイス』をやっていこうと思っている。


箱○は11月の大幅アップデートにより、ソフトをハードディスクに
インストールできるようになった。
それは知っていたのだが、どうすればインストールできるようになるのかが分からなかった。

ネットで調べたところ、俺の所持している箱○はまだアップデートされる前の機種みたいだ。
日本ではあまり売れないから、回転率が悪く11月前の本体が残っていたのか?
それともこれからも出荷する初期状態は全てアップデート前の状態なのか?

どちらかは分からないけど、とにかくアップデートしたかった。
ディスクの回転が減るから駆動音を減らせるのも魅力だが、
やはりロード時間が少しでも減るのが一番の魅力だ。
60GBのハードディスクを無駄にあけておくのももったいない。

アップデートは簡単で、有線のLANケーブルを箱○に繋げばいいだけだった。
幸いにも3、4メートルのケーブルが家にあったのですぐに繋いだ。
繋げばあとは箱○が勝手にやってくれる。
俺は待ってるだけでよかった。
賢いな、箱○ちゃん!




水曜日はゲームアーカイブスの配信の日。

しかし7月22日に配信されたのはたったの1タイトルだけ。
『TALL TWINS TOWER』

今までだいたい3タイトルくらい(パチスロも多かったが)は配信してたのになぁ。
1タイトルってのは悲しいなぁ…

と思ったけど今回のは第4水曜日か。
先週にちゃんと4タイトル配信されてたわ。
基本的に第1と第3水曜日に配信されるから、
今回のはイレギュラーな配信なのか。



(追記)
調べてみたところ7月は第2、3、4週と配信されていた。
もう、第1、3水曜配信というスケジュールではなくなっていたようだ。
また7月15日(第3週)からPCエンジンアーカイブスが始まっている。
第3週の4タイトルはどれもPCエンジンのタイトルだ。
個人的にPCエンジンには全く思い入れがないので、
配信週が増えても嬉しくない。
まだ配信されていないPSソフトの配信に力を入れて欲しいものだ。




そういえばWiiのバーチャルコンソールでSFCのFF4が8月に配信されることが分かった。

「『FFIV ジ・アフター』Wiiウェアで配信開始、SFC版『FFIV』も!」

スクエニは過去の作品の配信にかなり力を入れ始めたと見える。
この流れならゲームアーカイブスにFF4~6がきても全くおかしくない。
FFコレクションを持っているが、PSPでRPGをプレイするのはかなり快適だから
配信されたら買いたいと思ってしまう。
早く配信されないかなぁ。


すぐ下に過去の記事をまたサルベージしてきた。
配信して欲しいタイトルを以前に書いたんだけど、一つも実現されない非情さよ……
03:55 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP


白い天使

その他(Xbox360) ] 2009/07/21(火)

二日前の日曜日に我が家に白い天使が舞い降りた。

P2009_0721_213717.jpg

そう!その天使の名前はXBOX360!!

遂に現行据え置き機が我が家にやっと一台!
ものすごく嬉しいぞー!!

日本の流れとしてはFF13も出るしPS3なのかもしれないけど、
俺は前から箱○が欲しかったのだ。

ゲームのことについて書いている個人ブログを読むのが前から趣味だった。
そんな中で出会ったすごく好きなブログが2つある。
どちらの管理人さんもゲームが大好きなのが伝わってくるし、
知らないゲームでも面白く褒めたり酷評したり飽きさせない。

俺がブログを始めたのも、好きなブログの影響が大きいかな。
大好きなゲームのことを文章にしたい。
誰かに感想や情報を発信する側になってみたい。
そして自分の文章で知らないゲームに興味を持ってくれる人が一人でも
現れたらそれってすごくすごいことなんじゃないかなぁとすごくすごく思ったのだ。

まあ、俺のブログを始めた経緯とかはどうでもいいんだ。
蛇足的文章と捉えちゃってかまわないや。


で、その以前から好きな2つのブログの管理人さんは
2人とも箱○を主にプレイしていたんだ。
どんどんと箱○が魅力的に見えてきたんだよ。
とても楽しく遊んでいるのが伝わってきたんだ。

ちなみに2つのブログはリンクは貼ってないよ。
アクセス数が俺のブログとは桁が違うし、
影響を受けすぎて比べられると劣ってるこっちが恥ずかしいからね。


それからオンラインでゲームをするのに一番向いてる機種だというのも理由の一つだね。
俺は持ってるパソコンのスペックが低いから、
パソコンでネットゲームをしたことはない。
でも、ソニーがPS2でネットゲームを広げようとした時期に、
ハードディスク付きのPS2を買ってFF11をプレイしていた時期があったんだ。
それが始めてのMMORPGだった。
その後にモンスターハンターをプレイした。
こっちはMOアクション(?)かな?
モンハンでのオンラインでの狩りがすごく楽しかった。

だからオンラインを一番楽しめるであろう箱○にしたんだ。



最近はマルチプラットフォームでリリースされるソフトも多く、
PS3でも箱○でもプレイできるソフトが多い。
そのときにどちらの機種で遊ぶか?って判断する要素として、
箱○独自の実績システムというものがある。
どのゲームにもやりこみ要素を数値化したものが設定されている。
クエストをクリアしたり、アイテムをコンプしたりすると増える数字だ。
あまり詳しくないんだけど、1本で1000が最大値となっているみたいだ。
そして、複数のソフトをやるとどんどんと実績の累積最大値は大きくなる。
俺はアイテム集めとか、無駄なやりこみ要素がかなり好きだ。
それがシステムとして実装されているのは歓迎すべきことだよ。
これも箱○に決めた理由の一つだね。




天使に最初に宿る妖精(買ったソフト)は
ゾンビパラダイスアクションの『デッドライジング』と
タイトルにパラダイスがついてる『バーンアウトパラダイス』
の2本。

デッドラは箱○に最初に興味を持ったソフトだから、前からやってみたかったんだ。
怖いゲームって苦手なんだよね、でもそれでも買っちゃった。

バンパラはPS2の『バーンアウト3』がめちゃくちゃ面白かったから勢いで入手。


箱○ってFPSとかTPSが沢山出てるよね。
だから『ロストプラネット』とか『ギアーズオブウォー』もすごく気になった。
でもすぐにオンラインにするつもりがなかったんだ。
さっきオンラインが魅力って言ってたけど、そう、魅力的すぎるんだ。

7月末にテストがありレポートも出さなければならないという
学生の本分を忘れる恐れがあるからオンラインはしばらくおあずけ。
そう考えて、オフラインでも楽しめそうな2本をチョイスしたんだよね。


天使が舞い降りたのは2日前なんだけど、いろいろあって
まだ2時間くらいしかプレイしてないんだよね。
でもちょっとは感想書こうかなぁと思っていた。
しかし箱○と個人ブログへの想いを綴ったら予想外に長文になったので
感想は後日ということで。
22:49 | トラックバック:0 | コメント:2 | 先頭 | TOP


【FF7】プレイ日記その37【アーカイブス】

『FF7インターナショナル』 ] 2009/07/19(日)

久しぶりのFF7の記事。

でも何も成し遂げられたことがない残念な記事なんだ。
中間報告のようなもの。

そうそう、インターナショナル版では「Wアイテム」マテリアでアイテムの
無限増殖が可能。
そのやり方がわからなくてこのブログに来る人がいるみたいなんだけど、
俺はやったことなかったんだよね。
エリクサーは律儀に毎回キマイラを変化させていたからねぇ。
検索で来た方に有益な情報を与えられずに申し訳なく思っていた。

なので今回やってみた。
基本的にゲームアーカイブスでの配信は、ディスク版のデータをバグも
含めてそっくりそのままエミュレートするものだから、PSPでプレイしていても出来る…はず。
やったことないので、攻略サイトをみてやってみた。

あれ?増えない。
うん、攻略サイトを見てもちょっと手順を間違えると出来ないんだね。

というわけで具体的に書いてみる。
攻略だと「Aのアイテムを」とアイテム名を特定しないから分かりにくいのであり、
全部具体例を挙げてみる。
Wアイテムを使うのはユフィ、増やすのはエリクサー。
1、Wアイテムコマンドを選ぶ。
2、エリクサーを選び、ユフィに使う。
3、2つ目のアイテムでポーションを選び、すぐにキャンセル。
 そしてまたポーションを選ぶ。この繰り返し。
  注意点はここでキャンセルを2回押さないこと。
  コマンド入力まで戻ってはいけない。

4、つまりポーションにカーソルを合わせたまま、○ボタンと×ボタンを交互に押すだけ。

さて、これで困ってる人が検索でこのページを見つけることが出来ればいいのだが。
それはグーグル先生の気分次第だからなぁ。





では中間報告するよー。

所持金が20億ギルを突破した!
P2009_0706_192619.jpg



そして目下取り組んでいるのがスノボゲームだ。
スノボゲームは過去に全然やったことがなかったので、最高ランクの「変」を取るぜ!
と勢いで言ってしまった。

しかし、全然出来ない、冗談じゃなく全然出来ない。
まず、タイムアタックモードを出すまでが大変だった。

スノボの挙動をつかむのに非常に苦労した。
一般的なレースゲームに比べて、曲がろうと思うとイメージよりも
大幅に角度のある曲がり方をしてしまうのだ。
車のハンドルには「遊び」があるのに対して、スノボに「遊び」があるわけないから
忠実と言えば忠実なのかもしれないが。
スノボを人生で2回しかやったことがないのでよく分かんないや。


で、やっとタイムアタックにいったんだけど、こりゃまた難しい。

高ランクから順に、変、神、驚、絶、優、上、…というようになっているのだが、
頑張ってもやっと上ランクという酷いありさまだった。

それでも少しずつ、挙動を覚えていき、タイムも伸びていった。
そのあたりでやっと楽しくなってきた。
ここ3日間くらいは我がPSPはスノボゲーム専用機だったよ。


一昨日やっと「絶」が出た。
P2009_0715_202202.jpg

そして昨日「驚」が出た。
P2009_0717_222253.jpg


絶…54秒台
驚…53秒台
神…52秒台
変…51秒台
ということみたいだ。

今のタイムは53秒991だから「神」にするためにあと1秒も削らなければいけないのか。

54秒のうちのたった1秒のロスをなくすって簡単そうだけど、
これがすごく難しい。
1秒が途方もない時間に思えてくる。


「変」は無理だ。どう考えても無理だ。
「変」は過去のファミ通のやりこみ大賞で通用していたレベル、
ニコニコ動画では何万再生もされるレベルみたいだ。
何も知らずに「変」を目指すぜと言っていた過去の自分が恥ずかしいよ。

というわけで、悔しいけど目標変更。
俺はスノボ世界の神となる!


あ、それからもうひとつ目標追加お願いしまーす。
最近はバイクゲームとスノボゲームばっかりやっていた。
メテオが今にも落ちてきそうな空の下、
ゲームセンターに明け暮れるクラウド達。
彼らはもちろんバトルスクウェアも大好きなのだ!

バトルスクウェアの裏バトルで1勝するたびに、アイテムが手に入る。
「ディオ激闘日記」、「サイン色紙」「人生バクチ打ち」の3種類だ。
このアイテムたちは全く意味がない、お遊びのアイテムだ。
だからこそ、集めてみよう、うん、俺バカだね。
集めるなら99個だろ、うんうん!

バイクゲームとスノボゲームの合間にもう集め始めているから、おそらく達成できると思う。
この苦行(と言い切る)の先にどんな悟りが待っているのか、楽しみである。


【自己満足な課題リスト】
・海チョコボ作成→Sクラスレースで勝つ(達成) (該当記事)
・レベル上げ→全員のレベル99(達成) (該当記事)
・マテリア成長(マスターマテリア入手)(達成)
 →マスターマテリアを3個ずつ(3×3=)9個入手(達成) (該当記事)
 →「マスターコマンド」マテリアを10個入手(達成)
・アイテムを出来る限り手に入れる (達成) (該当記事)
・ルビーウェポン(一人で)撃破 (達成) (該当記事)
・エメラルドウェポン撃破(達成) (該当記事)
 エメラルドウェポンを一人で撃破
・ステータスアップアイテムを集める(達成) (該当記事)
 →全てのステータスがカンストのキャラクターを作る(達成)  (該当記事)
・全てのマテリアをmaster状態にして所持(達成)
・所持金1億ギル突破(達成) (該当記事)
 →所持金10億ギル突破(達成) (該当記事)
・(エアリスを含む)全員にレベル4リミット技を覚えさせる(達成)
・「せんすい」マテリアのAPをカンストさせる
・ゴールドソーサーのバイクゲームで1万5000点以上とる(達成) (該当記事)
 →ゴールドソーサーのバイクゲームで2万点以上とる(達成) (該当記事)
・ゴールドソーサーのスノボゲームのタイムアタックで「神」をとる 変更
・バトルスクウェア裏バトルのアイテム3種を99個ずつ入手 new!
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【化物語】 第2話 感想

アニメ感想 ] 2009/07/16(木)

『ひたぎクラブ 其ノ貳』


オープニング、沢山のホッチキスに原色系の色使い。
曲も見た目もすごくポップな印象を受けるね。
なんとなく『N・H・Kにようこそ』のオープニングを思い出した。
制作は全然違うところみたいだけどね。
しょうがないじゃん、俺って生涯で見た深夜アニメって10本程度なんだもん、
比べるものが自分の中にすごく少ないんだよ。

うん、たまに悔しい。

オープニングは嫌いじゃないが、本編の雰囲気とあっているのかが重要。
化け物とかがでてくるんだよね、
うーん、おどろおどろしい雰囲気を出したいのか、
それとも奇天烈なあえて捉えどころのない作品を目指してるのか?

まだ良く分からないな。


はい、ここからネタバレありますよ~

Aパートは良かった。
ひたぎと阿良々木の会話だけで進んだが、
言葉の応酬が楽しく見ていて飽きなかった。

ひたぎのキャラがいいね。
うーん、やっぱりツンツンしてるコには弱いなぁ。

「感想くらい言うのが礼儀でしょ」
「か、感想って…いい体してるね、とか?」
「そんなことだからあなたは一生童貞なのよ」

確かにひたぎはいい体してるよ!
出てるところ出てるしね!!

でも、俺はちっちゃいおっぱいも大好きだー!
くはぁーー!!




Bパートは批判だよ。

重し蟹(神)にお願いする。
そしてひたぎの回想シーン。
この回想シーンがヒドいと感じた。

実写を入れるというのは、アニメとしては珍しいかもしれないが
それは「アニメ化する」という現実から制作側が逃げていることにならないか?
まるで出来の悪いMADを見ているようで気分が悪かった。




第2話でひたぎがすんごく気に入った。
性格も好きだし、顔もいい感じだ。

第2話で「ひたぎクラブ」が終わったけどこれからもひたぎは出るのかなぁ。
メインヒロインっぽいから出るよね、出るよね?

正直今回のBパートでもう視聴やめようと思った。
でもまだ見極めるには少ないな、制作者に失礼な気がするから
多分3話目も見るよ。

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