ゲーだらプロク

ゲームだらだらプレイ録の略、ってレベルじゃねぇぞ!

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【俺の屍を越えてゆけ】プレイ日記その1【PSP版】

その他(PSP) ] 2013/11/29(金)

PS plusに『俺屍』が追加されたので遊んでみた。

PS版はプレイしたことがある。
何度かやったんだけど、途中でリタイアしてしまうんだよなぁ、このゲーム。

雰囲気やシステムがすごく好きで何回もニューゲームで遊んでしまうのに、エンディングまでいけないゲームというのがいくつかある。
『俺屍』のほかには、『ヴァルキリープロファイル』や『ファイナルファンタジータクティクス』や『ダーククロニクル』などだ。
すごーく好きなのに、投げちゃう。
序盤のイベントは見飽きたよ!
でもどのゲームも雰囲気がいいし、序盤がとても楽しいから何度も始めちゃうんだよね。


ちなみに、3度目くらいで遂にエンディングまでたどり着いたゲームもある。『ヴィーナス&ブレイブス』ってゲーム。
これはすごくいいゲームだったなぁ。
中だるみが激しいことが残念なゲーム。
PSP版ちょっと欲しい。


ってわけで、今回も『俺屍』は途中で投げることになりそうな予感がする。
ただ、今はすごく楽しい。
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18:22 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【勇者のくせになまいきだor2】プレイ日記その1

その他(PSP) ] 2011/08/03(水)

PSN障害に対する、感謝とおわびのパッケージ。
まずは「勇なま2」を貰った。

「勇なま1」は数年前に友人から借りて数日ほどプレイしてすぐにやめちゃった。
面白さがほとんど分からなかった。
難易度が高くて、攻略法が見出せない。
蓄積していくもの(データ)がないので、プレイヤースキルを上げないといけない。
そういう理由。

良かったのは、パロディ盛りだくさんの内容と、ファミコンテイストのグラフィック。


上記のことから、このゲームのターゲットは10代ではないと思う。
ファミコン全盛期の頃に理不尽なゲームと正面から向き合った20代~30代がターゲットだと思う。


と、ここまでが1の話。

じゃあ、2はどこがどう変わったのかしら?
俺は1を1時間くらいしか遊んでないので、正直変更点が全然分からない。
でも、すぐにゲームオーバーになるわけじゃなので、なかなか楽しい。
1作目よりもマイルドな調整になっている?



たまに魔王が連れ去られることもあったが、なんとかステージ5に到達。

おい…
ステージ5…
くっっっっっそっ、難しいじゃあないか!!


今は、お詫びでこのソフトを貰った人が多いので、2chの専用スレッドはけっこう盛り上がっていた。
そして、俺と同様に5面で詰まっている人が山ほどいる現実を知り、俺は…
今夜もPSPの電源を入れるのだった。
02:12 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲】プレイ日記その1

その他(PSP) ] 2011/06/08(水)

『月下の夜想曲』始めました。


PSPの『Xクロニクル』に収録されているやつ。
月下はまずPSで発売されて、次にサターン、そしてXbox360、さらにPSPとさまざまな機種で発売されている。
PS版はゲームアーカイブスで配信されていて600円で購入可能。
しかし、『Xクロニクル』も1980円でダウンロードできるので、600円は割高に感じるかな。


探索型2Dアクション。
主人公はアルカード。
ドラキュラHDにも参戦してるから、親しみがわく。


さくさく進んで楽しい。
俺は探索型はDSの『蒼月の十字架』と『ギャラリーオブラビリス』しかプレイしていない。
DSでは上画面に常にマップを表示させることが出来る。
1画面の『月下』を遊ぶことで、DSの2画面はストレスなく遊べる素晴らしい仕様だなと再度実感した。



レベル:25
プレイ時間:4時間
マップ踏破率:77.9%


あれ、あと2時間くらいで100%埋められるんじゃない?と思っていたら、
貸してくれた友人が「いや、100%で終わりじゃないから」と言ってくれました。


とりあえず、もうちょっと遊んでみたいです。
22:16 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【悪魔城ドラキュラ Xクロニクル】プレイ日記その1

その他(PSP) ] 2010/12/07(火)

PSPでプレイしていた『チョコボの不思議なダンジョン2』が飽きた。

だから8月くらいに友人から借りていた『悪魔城ドラキュラ Xクロニクル』を始めてみた。
8月に借りたけどノータッチだった。


俺はDSのドラキュラ3作中2作をプレイしたことがある。
ドラキュラシリーズは数多く出ているけどこの2本だけ。

俺の中では「ドラキュラシリーズ=探索型アクション」というイメージなんだよな。
友人は8月よりもっと前(一年以上前かな)にもオススメしてくれたんだけど、「難易度高いけど面白いよー」と言っていたので、難易度高いゲームは苦手なので丁重にお断りした記憶がある。


で、箱○で夏に『悪魔城ドラキュラHD』が配信開始。
かなり前から『月下の夜想曲』も配信済み。


『月下』は現在に続く探索型の基礎となっている作品だと聞いていたのでやりたくなった。
どうやら『悪魔城ドラキュラ Xクロニクル』にも収録されているらしいではないか。
ってわけで8月に借りたのである。

でも今までスルーしていた理由がある。
このソフトの本編は『Xクロニクル』。
おまけ的扱いで『血の輪廻』と『月下の夜想曲』が収録されている。
『Xクロニクル』は『血の輪廻』のリメイク版。
ややこしい。

俺が一番やりたいのは『月下』だ。
でも『Xクロニクル』を進めて条件を満たさないと『月下』が解禁されない。

あひゃーー


しかたない、まずは本編を進めよう。

む、難しい。

グラフィックは3Dになっているけど、挙動は古き良き2Dスクロールアクション。
すぐ死ぬ。

ボスを初見で倒すのはかなり難しいと思う。
というか、雑魚にすらゴリ押しなんぞ出来ないので、気を抜くと殺される。
でもやりがいはある。
ボスを倒した時の気持ちよさは格別。


難しいのは敵の動きとかダンジョンの作りよりも、主人公の挙動にあると思う。
ジャンプした後の空中での制御が難しい。
魔界村ほど厳しくはないけど、マリオのように跳んだ後にクイックに切り返しは出来ない印象。

それから、ムチ攻撃後の硬直が大きい。
まあこれは、ゴリ押しが出来なくするために丁度いい硬直だとも思うけど、最近のゲームに慣れていると扱いずらい。

あとは階段。
十字キー上を押すと階段に上れる。
ジャンプして飛び移ることも出来る。
ジャンプして階段のところで上を入力ってのは微妙。
自分が階段の上にいて、ジャンプ攻撃を繰り返して敵にダメージを与える場合、ジャンプ後階段に着地するたびに上入力はちょっとキツい。
何度階段から落ちたことか。
だからと言って上を入れっぱなしだと、サブウウェポンが暴発しちゃうのがキツイ。

まあ、これのオリジナルは1993年発売なので、こういう指摘はあってしかるべきだと思うけどね。
挙動を変えちゃったらリメイクじゃなくて、完全新規のタイトルになっちゃうからね。
コレでバランスが取れていれば、コレでいい。


死につつ死につつ、最後のステージまでたどり着いた。
やるほど、キャラクターが動かしやすくなるのはやはり楽しい。
これぞ良いACTの証拠。

ラスボス撃破!!
……と思ったんだけどバッドエンドっぽい。
道中で条件を満たさないとグッドエンドにならないみたい。

よし!攻略サイト解禁!!


このゲームでは達成率が表示される。
ちょっと裏ステージ探索して、今は42%だ。
今後の俺自身の指針に。
23:30 | トラックバック:0 | コメント:0 | 先頭 | TOP


【七魂 クロニクルオブダンジョンメーカー】プレイ日記その2

その他(PSP) ] 2010/05/20(木)

うーん、楽しい。
コツコツとダンジョンを広げていって少しずつアイテムをゲットして強くなっていくのが楽しい。

ラフレシアは消耗戦だった。
相手の攻撃をガードして2回攻撃。
HPが減ったら回復薬を飲む。
そしてまた攻撃。
ずっとそのくり返し。

長い8分だった。

今は5Fのダンジョンを作り終わったところ。
中部屋にスノーマンというボスをおびき寄せて倒せば、6Fへの道が開ける。


前作と同じく一緒に戦ってくれるお供がいる。
オーブから召喚する。
前作は魔物の魂をゲットするとお供がその魔物に変身する仕様だった。
魂のドロップ率が低く、これを集めるのが楽しかった。
30種ほどに変身できたと思うけど、それぞれにレベルが設定されていてレベル上げ好きにはたまらない仕様。

前作はずっとそばで戦っていてくれた。
今回はお供をオーブから召喚するのだが、制限時間がありリミットがくるといなくなる。
前作のほうが便利じゃん。劣化かよ。
魂を集める楽しみもなくなったじゃん。劣化かよ。
最初はそう思った。
でもオーブを3つ手に入れて分かった。
同時に2体以上召喚できるのだ!
これはいいね。
それに相手が物理に弱いか魔法に弱いかによってどのオーブから召喚するか選べるのも楽しい。
それぞれにレベルがあるのは前作と同じ。
『七魂』というタイトルから推測するに、最後は7体所持できるのだろうか?


ダンジョンの属性を変化させて棲みつくモンスターの種類を操作するっていう基本は同じだな。
グラフィックもほとんど同じだし、開発に金かかってなさそうだよ。
それでもバランスがいいから、作業が楽しい。

でもさ、こういう作業系ゲームって好きな人少ないよね。
『ディスガイア』の楽しさをゲーム好きの友人に何人も伝えてるけど誰も買おうとしないもんなー。
作業系ゲーム楽しいのになぁ。

だけど、アクションゲームなどの収集要素は嫌いだ。
アクションゲームなら敵を倒す事に集中したい。

『クロダン』とか『ディスガイア』は作業が楽しく感じられるように作られている。
そういうゲームだからだ。
アクションだと収集は蛇足に感じる。
つまり、俺は作業をさせるべく作られたゲームなら大歓迎なのだ。

最後に今の状態を貼り付けて終わり。
P2010_0519_180355.jpg
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