ゲーだらプロク

ゲームだらだらプレイ録の略、ってレベルじゃねぇぞ!

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2013年 個人的ゲーム満足度ランキング

管理人独断ランキング ] 2013/12/31(火)

さてと、今年も1年間に遊んだゲームで、印象に残ったゲームを書く。
こうやって1年を振り返る記事を書くのも6回目。
けっこう長くブログを続けてきたなぁと感じる。

いつも読んでくださる皆様、来年もよろしくお願いします。

では、1位から。


【1位】モンスターハンター4(3DS)
モンスターハンター4モンスターハンター4
(2013/09/14)
Nintendo 3DS

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なんやかんやでモンハン4。
一番遊んだソフト。
グラフィックにはかなりゲンナリしたが、触り心地は変わらずモンハンしてた。
俺はモンハンのシステム自体はそこまで好きじゃない。
1体の敵を倒すのに時間がかかり過ぎて疲れる。
敵を撃破し、レアアイテムを手に入れた時に得られるカタルシスのスパンが長いと思う。
モンハンを遊んでると、他のハクスラ(トレハン)ゲーのほうがサクサク遊べて楽しいなぁと思うこともある。
ただ、大学の頃の友人や後輩とオンライン通信したり、実際に集まって遊んだり。そんなゲーム内容の外側(=環境)の部分でとても楽しい時間を味わえた。
そういう意味で、他のソフトには代えられない価値があるソフトであるのは間違いない。



【2位】Portal2(Xbox360)
ポータル2 (価格改定版)ポータル2 (価格改定版)
(2012/05/31)
Xbox 360

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FPSのパズルゲーム。
10時間ほどでストーリーをクリアしただけで、それ以上は遊んでない。
しかし、遊んでいる間は本当に面白かった。
FPSだからこその仕掛けがあり、臨場感があった。
プレイする前は「絶対操作しにくいだろ」と思っていたが、食わず嫌いはよくないぁと思った。
ストーリーは前作からつながっているらしく、あまり理解できなかった。
それでもとても素晴らしい体験ができた。
機会があったら前作も遊びたい。



【3位】ソリティ馬(3DS)
snap2157.png

開発は、ゲームフリーク。ポケモンを作ったとこだね。
かなり評判がいいので買ってみたら、予想以上に面白かった。
競馬+ソリティア。
遊んでみないと面白さが分かりづらい。
いざ遊んでみるとシンプルさと奥深さが両立していて止め時を失う。
万人にオススメしたいゲーム。



【まとめ】
今年はあまりゲームにのめり込まないことが多かった。
5月~9月頃までは本を読んだりしてることもけっこうあった。
だから、4位以下は無い。

ランクはつけないけど、けっこう楽しんで遊んだソフトを挙げてみる。
『ポケットモンスターブラック』、『円卓の生徒』、『Dirt2』、『ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル』
このあたりはなかなか面白かった。

今年はPS3とPSVitaを買った。
PS3は前から欲しかったから、予定通りというか、予想通りというか。
ただ、購入したソフトは『ジョジョASB』だけだし、友人から何本か借りたけどハマるほど遊んでない。
ちょっともったいない気もする。

Vitaは半ば衝動買いと言える。
PSPがもうガタガタでポンコツなので、ダウンロードソフトを遊ぶのに捗るし、良し!
数日前に買った『ドラゴンズクラウン』がかなり楽しい。
『トトリのアトリエ』を買おうと思ったんだけど、フリーズ多いみたい。
パッチが来たみたいだけど、今はまったくフリーズしないのかな。
『ロロナ』や『メルル』からいったほうがいいのかな。
こんな風に何を買おうか悩むのって楽しい。


そんなわけで、来年も楽しいゲームを楽しくプレイしていきたい。
このブログで言えるのはそれだけ。

よいお年を。
よいゲームを。
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2012年 個人的ゲーム満足度ランキング

管理人独断ランキング ] 2012/12/31(月)

【1位】カルドセプト(3DS)
カルドセプトカルドセプト
(2012/06/28)
Nintendo 3DS

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3DSを購入するきっかけとなったソフト。
ボードゲーム+カードゲームという独特のシステム。
ルームが複雑で、カードの種類も多く、覚えることがたくさんあるので大変。
だけど、その分できることがとても多く対人戦は熱くなること必至。

前作のDS版ではほとんどオンライン対戦をしなかった。
対人戦がキモであることは分かっていたのだが、顔の見えない猛者たちに対して必要以上にビビッてしまった。
しかし、今回はかなり遊んだ。
自分の知識・戦略が十分通用することが分かった。
セプター歴13年なんだから、もっと自信を持てばよかった。
やはり勝てると楽しい。
試合終盤のヒリヒリした感じ。汗びっしょり。いいね。
オンライン対戦で平均以上の腕前があるのはカルドセプトとテトリスくらいだね。

次はサーガをベースにしたものが3DSで遊べることを期待しよう。



【2位】Skyrim(Xbox360)
The Elder Scrolls V : Skyrim 【CEROレーティング「Z」】The Elder Scrolls V : Skyrim 【CEROレーティング「Z」】
(2011/12/08)
PlayStation 3

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圧倒的なスケールのRPG。
道を歩いているだけで楽しい。
ドラゴン戦はとても迫力があり、コントローラーを握る手にも力が入る。
さまざまなスキルがあり、両手剣を振り回したり、遠くから弓で射たり、魔法を使ったりと攻撃手段が豊富。
まあ、アクションゲームのように身軽に動き回ることはできないから、どうしたって戦闘は単調になるけど。
ただ、周りの作り込まれた世界で戦っているシチュエーションにドキドキしてテンションが高くなることは間違いない。
薬を調合したり、装備を金属から鍛造したり、魔力を装備に付加させたり、料理を作ったりすることもできる。

2位に持ってきておきながら、実はクリアしてない。
いや、それもスケールが大きすぎるからだ、俺が途中で放り投げたわけでなく遊びきれないほどのボリュームがあるこのゲームが特殊なだけだ。と、ごまかしておこう。
来年クリアできればいいね。



【3位】ダンガンロンパ(PSP)
ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生ダンガンロンパ 希望の学園と絶望の高校生
(2010/11/25)
Sony PSP

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以前から気になっていて、体験版をダウンロードしたことが購入のきっかけとなった。
超高校級の能力を持った生徒たちが学校に閉じ込められ、その中で殺人が起きる。
全員で学級裁判を開き、犯人が誰なのかを推理する。
この設定が素晴らしいよね。まあ似たようなん設定の映画や小説はたくさんあるけど。

2.5Dの独特な背景、耳に残るBGM、クセが強すぎて魅力的なキャラクター、どれも『ダンガンロンパ』を唯一無二の作品にしていると思う。
新規タイトルながらこの完成度の高さは驚くね。

PSPでアドベンチャーをプレイしたいならこの『ダンガンロンパ』はおススメ。あと『銃声とダイヤモンド』もおススメ。
続編も発売されているので、タイミングをみてプレイしたい。


【4位】とびだせ どうぶつの森(3DS)
とびだせ どうぶつの森とびだせ どうぶつの森
(2012/11/08)
Nintendo 3DS

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発売してからずっと品切れが続いている、バカ売れタイトル。
クリスマス、年末年始とさらに売り上げを伸ばすであろうことは容易に想像がつくね。

俺も毎日とても楽しんでプレイしている。
グラフィックは前作に比べキレイになっているし、やれることが増えていてまだまだ遊べそう。
すれ違い通信や夢見の館など、他の人の家や村をさらに楽しめるようになっている。

プレイ中に簡単にスクリーンショットが撮れることもこのゲームの良さを引き出していると思う。
俺もブログを書く際とても重宝しているし、ツイッターでも盛り上がっていると聞く。
このゲームは一人で遊んでも十分面白いが、人とのコミュニケーションの中でより面白さを増すと思う。


前作を大きく上回る面白さで、もっと上位にしようと思ったのだけど、まだ遊び始めて1ヶ月半しか経っていないことから4位に留めた。
このゲームは1年を通して味わうべき魅力があり、もっと知るべき楽しさがあると思っている。
来年、もっと上位にランキングするはずだと思っているので、今回はあえて4位にした。

前作でメリヤスとビアンカがお気に入りの住人だったから、早く来てほしい。



【5位】ルーンファクトリー3(DS)
ルーンファクトリー3(特典無し)ルーンファクトリー3(特典無し)
(2009/10/22)
Nintendo DS

商品詳細を見る

俺の大好きな作業系RPG。
牧場物語の派生シリーズ。
農業しつつ、ダンジョン攻略もでき、さらにギャルゲーのようにお気に入りの女の子も攻略できる。
グラフィックは汚いが、止め時が見つからない良い作業ゲー。
3DSで4作目も出ているが、3作目を買った。単に安かったから。

歩くだけも、食べ物を食べるだけでも、寝るだけでも、それに対応するスキルが上がる点が特長だ。
何をしていても主人公のレベルが上がる。とても気持ちいい。

これはドハマリする。そう思ったんだけど、1ヶ月遊んだら一気にめんどくさくなった。
作業ゲーは、突然すべてが面倒くさく感じるんだよなー。永遠の課題。

まあ、やる気が出たら続きやるよ。



【まとめ】
今年は本当にゲームが楽しかった1年だった。
3DSを買ってよかった。遊ぶゲームの幅が広がった。
飽きっぽい俺には携帯ゲームのほうがあってるんだなぁと再確認した。

5位までに入らなかったソフトでも、『ゼルダの伝説 夢をみる島』、『カービィのピンボール』、『えいご漬け』、『モンスターハンター3G』など3DSの購入によって新旧問わず楽しいゲームに触れる機会が生まれた。
Xbox360では『Trials Evolution』がとても楽しかった。きっと来年も遊ぶだろう。
PSPは年末から新年にかけてダウンロード対応ソフトの安売りが多くのメーカーで行われているので、何本か買う予定。ゆっくり遊んでいきたい。

今年はパッケージソフトを多くダウンロードした年だった。
今まではXboxライブアーケードやPSPのゲームアーカイブスなどの、ダウンロード専用ばかりを買っていた。
しかし、今年は『ディスガイア』、『ダンガンロンパ』、『『初音ミク Project DIVA 2nd』、『モンスターハンター3G』、『バットマン アーカムシティ』とかなりパッケージソフトを購入した(廉価版ばかりだけどね)。
すぐに手に入るし、ディスクレスで遊べるからメリットは多い。
どうせ中古で売らない俺としては、ダウンロード版は合っているのだろう。


来年も3DSのソフトを楽しみつつ、各プラットフォームでダウンロード版を活用して、ゲームを楽しんでいきたい。できればPS3を購入したいと思っているが、どうなるか。


なんとか今年中に書きあげられて良かった。
もっと早く書き終えたかっただが、俺の性格からして、尻に火がつかないとダメなんだわ。


よいお年を。
よいゲームを。
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2011年 個人的ゲーム満足度ランキング

管理人独断ランキング ] 2011/12/31(土)

もう2011年も終わりだ。
1年間で遊んだゲームを振り返る時間を設ける。

2009年、2010年は年度末に書いていた。
2010年度の記事では2010年4月から2011年3月までに遊んだゲームを対象に書いた。
今年は年末にした

2011年4月から12月までの9ヶ月という短い期間に遊んだゲームを対象に。
自分の記事を少し読み返したんだけど、残念ながらドハマリしたゲームはなかったなー。

というわけで、今回は4位まで。
5位まで書きたかったのだけど、無理にひねり出すのも気分が乗らない。



【1位】モンスターハンターポータブル3rd(PSP)

ある1本のゲームにハマったか否か。
それを判断する際に、大きなポイントとなるのは総プレイ時間だろう。
面白ければ長時間遊ぶし、つまらなければ投げる。
もちろん、プレイ時間はジャンルによってマチマチだ。
RPGが10時間程度で終わってしまえば物足りないし、アクションやFPSを1周するのに30時間以上かかったらダレるだろう。

しかし、1周が30分で終わる2Dシューティングだって面白ければ何周も何周もやり込み、その結果として総プレイ時間は多くなる。
また、俺は収集・育成が大好きなので、プレイ時間を重視してしまうのは仕方ないかとも思う。


2ndGを300時間以上プレイしたが、3rdは60時間程度。
2ndGでは4人協力プレイできる環境があったが、3rdでは大半がソロ。
単純に比較すれば2ndGよりも熱中していたわけではない。
でも、他のソフトに比べればハマったのも事実。


下位から上位に上がり、「面白くなってきた!」と思っていたあたりで、PSPのスティックの不調でイライラしたことが結果として熱中度を下げてしまったのではないか。
いや、熱中度が下がったことをスティックのせいにすることが言い訳なのかもしれない。
いやいや、協力プレイが前提のゲームデザインなのだから、ソロがメイン環境になった時点で投げてしまっても仕方ない(全てソロでクリアしている人がたくさんいることも知っている)。

いろいろ考えるが、
まあ、1位で!



【2位】エルミナージュ2(PSP)

12月に大変美味しく頂いているエルミナージュ2。
携帯機で気軽に電源が入れられ、どこでもセーブが可能。
寝る前に少しだけ。一度町に戻り、もう1回ダンジョンに潜って今日は終わり。アイテムの錬成だけしちゃおう。
この様に、ついつい続けてしまう。
時間ドロボウだ。
戦闘のテンポが良い点がお気に入り。

現在鋭意プレイ中なので、去年のように3月末までを区切りとしていたら1位になっていたと思う。
やめ時が見つからない、レベル上げが楽しい、テンポが良い、操作がしやすい、等と非常にありきたりな感想になってしまうのだが、そんなありきたりな部分で難があるゲームが多いことも事実だ。

俺はゲームが好きだ、と友人知人に言うが、「レベル上げの何が面白いの?」「むなしくならない?」と返されることが頻繁にある。
このゲームのようにレベル上げがとても楽しいゲームも多いことを大きい声で主張したい。

時々むなしくなるのも事実だけどね。



【3位】悪魔城ドラキュラ Hormony of Despair(Xbox360)

買ったのは去年の年末。
今年の秋までチビチビとプレイしていた。
最大6人で協力して進んでいく2Dアクション。
複数人プレイが前提の仕掛けが多く、オンラインでやらないと面白さは分からない。
ステージ数は10と多くはないのだけど、メンバーによって違う展開が楽しめるのがオンの魅力だ。

コミュニケーションはラジオチャットという9個の短い定型文を使う。
アクションが忙しいので、簡単に情報を発信できるのは良い。
もちろんボイスチャットも出来るが、野良ではやりにくいもんね。
相手が外国人のこともあるし。
特定の言葉しか発信できないからもどかしさもあるが、ラジオチャットとキャラクターの行動を組み合わせて意図を伝えたり、ネタに走ったり。


キャラクターを鍛え、装備を集める。
同じステージを繰り返し繰り返しプレイする。
レアアイテムが出たときはとても嬉しい。



1位~3位まで、敵を倒し、アイテムを集め、キャラクターを育成する、という要素が大きいゲームだ。
ハック&スラッシュ系やトレハン要素という言葉で括れるかな。
広義ではモンハンもWizもローグライクもディアブロもハクスラだという意見も聞く。
見下ろしアクションのディアブロ風のみがハクスラだという意見も聞く。


作業ゲーとかやり込み要素というほうが多くの人に伝わるかも。
そして、面白さがあまり伝わらない要素でもある。

数年前にディスガイアにハマっていたときに「レベルが9999まであるんだよ、楽しいよ」というと、「なぜそんな苦行を?」というような顔をされたことを思い出す。



【4位】遊戯王デュエルモンスターズGX タッグフォース(PSP)

グチグチと文句を言いながらも長期間かけてプレイしてエンディングに到達。
面白いからプレイし続けた、というよりも、維持でエンディングまで辿り着いた、という形。

俺がカードゲームが好きで、収集要素が好きだという理由から導かれた結果だと思う。
原作を知らないから、どんなにアニメーションが滑らかで、ボイスが豊富でも俺にとっては白ける要素となってしまった。
原作を知っていたらもっとカード集めが楽しかったかもしれないのは残念。

デュエル中にほとんどロード時間がないことが素晴らしい。

やはり、これ以上感想を書いても批判が多くなりそうだから終わろう。
ドハマリしたわけではないが、自分の記憶にはしっかりと残るであろうゲームだ。





【まとめらしく】
Xbox360のパッケージソフトが一つもランクインしなかったのが残念だ。
『シュタインズゲート だーりん』、『バイオショック』、『Halo CEA』、『スプリンターセル コンヴィクション』などは来年しっかりとプレイの続きをしたい。
『アマガミ』も発売日に買ったにも関わらず、一人もグッドエンドを見ていない残念な結果。
上記の5つのタイトルを見るに、ギャルゲー、FPS、TPSに類するものは好きだけど、ハマることは少ないようだ。
俺は一生死ぬまで収集・育成していやがれ!!

PS2の積みゲーをたまに起動するのだけど、最初のロード時間とグラフィックですぐに投げる。
古いゲームをわざわざ据え置きで遊ぶのは厳しいな。
PSのゲームならば、ゲームアーカイブスでPSPで気軽にプレイすれば、ロード時間もグラフィックもあまり気にならないのだが。


あまり新作ゲームを心待ちにはしない性格。
やはり来年も廉価版や中古を買い漁る形になりそうだ。
12月は『初音ミク DIVA 2nd』と『スカイリム』が気になったのだけど、積んでいるソフトを考えて無期限延期。
というか、12月はエルミナージュ2が面白すぎた。

来年も特に発売を待っているタイトルはない。
3DSやVitaも気になるがすぐに買うことはないだろう。
まったり今あるソフトを遊ぼう。
と、言いつつ正月3が日に衝動買いしそうな気もする。

楽しければ良し!

蛇足になるが、久しぶりにアニメに熱中した。
1作品だけだが。
『魔法少女まどかマギカ』は評判通りの出来だった。
ゲームでもマンガでもアニメでも、終わった後に様々な感想や評価や考察を読み漁るときはとても楽しい。
そして、俺がそのような行動をとるときは、とても気に入った作品に出会ったときだ。
たまにはアニメも悪くない。
来年も評判の良いものを少しレンタルする形で楽しみたい。


なんとか2011年内に記事を書き上げられて良かった。

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よいゲームを。
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2010年度 個人的ゲーム満足度ランキング

管理人独断ランキング ] 2011/03/31(木)

2010年4月から2011年3月までにプレイしたゲームで、印象に残ったものを5つ書く。
俺は新作ソフトを発売日に買うことは滅多にないので、2010年に発売されたものはあまりランクインしない。
そして、「面白かったもの」よりも「印象に残ったもの」を上位に持ってくるという考え。

ゲームについて書いている個人ブログはけっこう見ている。
2010年末に一年の締めくくりとしてランキングを書いている人を何人か見た。
大晦日にアップしている人もいた。
「あ、俺も年末に書けばよかった」と思った。
でも、大晦日の夕方にそう思っていても、それから新年までに記事を書くことはできなかった。

「一年のまとめ」を年を越してから書くのも変だから、前回と同じく3月末でまとめることにした。
次は年度末じゃなくて年末に書きたいが、どうなることか。


じゃあ、書くか。

【1位】シュタインズ・ゲート
(Xbox360/2009年10月15日/4万0487本)
なぜ、発売日に買わなかったのか後悔した作品。
発売から口コミで評判が広がり、ジワジワと売り上げを伸ばした、コアゲーマー向けソフトにしては珍しい形だったと思う。
それぞれのキャラのエンディングを迎えるたびに、ボロボロと泣いた。
俺が今までプレイしたADVゲームの中で一番シナリオの出来がいいと思うのは『Ever17』だ。
プレイする前から「『Ever17』に並ぶ神ゲーだ」とか「10年に一度の名作だ」とかいう声が聞こえていた。
ゲームを買って期待しすぎてがっかりすることは良くあるのだけど、この作品は期待を裏切らない出来だった。


全エンドを見て、全実績を解除してから考察を読み漁った。
過去の製作者インタビューも見た。

それからSSまとめサイトでかなりの数のSSを見た。
正直言って、俺は二次創作というものに偏見があり、簡単な言葉で言うと「気持ち悪い」と思っていた。
そんな俺だけど、SSを読んでニヤニヤしていた。

ちなみにSSが何の略なのか、未だに分からない。
だから今調べてみた。



サイドストーリー?ショートストーリー?
どっちだよ?
どっちでもいいよ。


公式資料集、ドラマCD、フィギュアを買おうか迷っていたけど、結局買わなかった。
ゲームは大好きだが、関連グッズは買わないって方針でここ数年やってきてるから、購入を検討するがなかなか実行には移せない。

Xbox360版がまず発売され、その後にパソコン版が発売された。
パソコン版はストーリーの追加はないが、サブキャラの立ち絵やスチルが追加された。
その追加要素をDLCとして配信してくれたのがとても嬉しい。
最初にソフトを買ったユーザーを大事にする5pbの姿勢には頭が下がる思いだ。

春からアニメが始まる。
PSPにも移植される。
Xbox360ではファンディスクが発売される。

まだまだ、楽しめそうだ!




【2位】銃声とダイヤモンド
(PSP/2009年6月18日/8324本)

交渉人が主人公という面白い設定のテキスト系ADV。
主人公の鬼塚がとにかくかっこいい。
シュタインズゲートのオカリンも銃声とダイヤモンドの鬼塚も、とてもかっこよくて男の俺でも惚れそうだ。

会話に重点を置いて作られているといった印象を受ける。
テキストではセリフのみが表示され、状況の描写は文字ではなく絵で表現されている。


交渉パートがとても良い。
リアルタイムで進むため、選択肢を選ぶのか、それとも何も選ばずに犯人の反応を見るかといった駆け引きが楽しい。

全体の作りとしてはチープであると思う。
1位の『シュタインズゲート』のほうが緻密な構成だし、4位の『428』の方が豪華な作りだと思う。
でも、プレイしたときにとてもインパクトがあった。
見た目が安っぽいからこその、プレイしたときの面白さは格別だった。

残念な点もある。
全EDを見ることで、隠しシナリオが見れるらしい。
しかし、全EDを見ることが苦痛でしかない。
シナリオ監修・演出を手がけた麻野一哉は過去に『街 ~運命の交差点~』、『かまいたちの夜』の監督をしている。
『街』でもバッドエンド回収による特典があった。
『街』のバッドエンドは、シリアスなものやギャグなどさまざまな種類があった。

でも『銃声とダイヤモンド』のバッドエンドは、主人公か人質が殺される場合がほとんどだ。
見ても何も楽しくない。ただの失敗だ。

例えるなら、RPGで全ダンジョンのボスで全滅すると特典があります、といった具合だ。
そんなものは何も楽しくないに決まっている。

後半は批判してしまったが、その批判部分を差し引いても、やはり2位になるだけの面白さがあった。


【3位】ベヨネッタ
(Xbox360/2009年10月29日/4万0487本)
この作品が発売されたのは、2009年の10月。
Xbox360を手に入れたが2009年の7月。
Xbox360で何をやろうか、嬉しい悩みを抱えているときにベヨネッタの情報がどんどん出てきてものすごく楽しみだった。

結局、発売日に買わなかった。
買ったのは2010年の3月か。

2010年の1月までは、ブラウン管テレビを使っていた。
1月に液晶モニタに代えたら、あまりゲームのグラフィックを気にしない俺ですら、目を見張るほどの変化があった。

ベヨネッタの体験版を改めてプレイしたら、印象がかなり変わった。
ブラウン管のときはゴチャゴチャしていて見にくかった。
カメラが遠いので、主人公が小さく表示されることからも、HD環境を前提に作られていると思う。

おお、これは本編もプレイしたい。
そう思った。
これが、ソフトを買うに至った経緯である。


内容としては、3Dアクションゲームとして純粋に楽しい。
ボタンを押してキャラクターが動くと楽しい。
そう感じるのがアクションゲームの大事なポイントだ。


適当にボタンを連打するだけでもある程度動かせる。
でも、しっかりコンボを考えると、さらにかっこよく強くなる。
ハードモードをプレイするほど上手になっていくのを実感できた。


ストーリーは全然理解できなかった。
俺はノベルADVくらしか真剣にストーリーを追わないので、理解できなくても当然だが。
多数の人は理解できる内容なのか、気になる。


ボスキャラは大型の敵が多いが、一番楽しかったのは主人公と同じ人型との戦闘だ。
この作品では、防御が無く、回避が重要な行動だ。
大型のあまり動かない敵をごり押しするよりも、回避行動を織り交ぜてくる小さい人型のほうが楽しい。
これは、『鬼武者』で人型のボスと戦ったときが一番楽しかったのと同じ感覚だ。


【4位】428 ~封鎖された渋谷で
(PSP/2009年9月17日/3万3216本)
コレもベヨネッタと同様に発売前から楽しみにしていた。
ベヨネッタと違うのは、しっかり予約して発売日に買ったところ。

発売日は2009年9月。
そのまま封を切らず、プレイしたのが201年1月。
1月は少しプレイしてやめちゃった。

9月に思い出したように、再開。
そして、一気にエンディングまで。

とてもよく出来たストーリーだった。
実写のゲームというのは、非常にクセが強いと思う。
クセの強さをしっかり把握して、極上のストーリーを練り上げるのは、『街』などのサウンドノベルを作った経験があったからこそだろう。


本編が終わったら燃え尽きてしまい、まだ見ていないストーリーがある。
ゲームの内容だけを考えたら、『銃声とダイヤモンド』より上だろう。
しかし、どちらに俺個人がハマったかという基準で考えると、『銃声とダイヤモンド』のほうが上だ。


【5位】ブレイザードライブ

(DS/2008年12月4日/1万4023本)

斬新なアイディアが光る作品。
新しいシステムのカードゲームというのは、バランス調整が難しいと思う。
俺はストーリーモードで遊んだだけで、対人戦はしていない。
対CPUだけで考えるなら、戦う→集める→デッキを作る、の繰り返しがとても楽しく時間を忘れるバランスだ。

デッキ調整の場面で1枚のカードを入れるか入れないかについて、数十分も考える余地があるのはいいカードゲームだと思う。

キャラクターのボイスやアニメーションなど、DSにしてはとても力が入っている。
ただ、二画面やタッチペンの使い方についてはもう少し工夫がほしかった。
操作性については、一考の余地がある。
他のゲームを引き合いに出すのはどうかと思うが、『カルドセプトDS』はタッチペン操作はおまけ程度の扱いだった。
タッチペンを使うほうが楽しいゲームってほとんどないと思う。
DSの特性にひっぱられて、不便なタッチペン操作になっているゲームがたくさんある。
やはり、一番望ましいのは、タッチペンのみでも、ボタン操作のみでも全ての行為が可能な作りだと思う。


【まとめのような何か】うわー、すごい長文になってしまったなー。
3時間くらいかかった。

今回は5本中3本がノベル系ADVだった。
ノベル系というと恋愛ゲームがメインだと思うが、今回挙げた3本はどれも恋愛モノとは違う方向性の作品だ。
シュタインズゲートは個別エンドもあるし、作りは真っ当なギャルゲーだけど、ストーリーが一捻りあり素晴らしい。

ゲームタイトルの下に、発売ハード/発売日/累計売り上げ本数、を書いてみた。
累計売り上げについてはGEIMIN.NET(http://geimin.net/)で調べた数字。
数字というのは客観的にみるデータとして重宝する。
複数のハードで発売されているソフトに関しては、俺がプレイしたハードを書き、そのハードでの売り上げを書いている。

数字を出してよく分かる。
この記事は2010年4月~2011年3月までにプレイしたものを対象としている。
それなのに2010年に発売したものは1本もランクインしていない事実。
俺の性格が如実に現れていて面白い。



2010年度はノベルADVの年だった。
ストーリーがとても大事なジャンルだ。
やはり一気によんでしまったほうがいいジャンルだ。
こっそりと隠されてる伏線などは、一度にプレイしたほうが忘れる可能性がすくなく、最後の伏線回収の場面になると感動が倍増する。

そして、2009年度よりもXbox360をやらなくなった。
電車で移動する機会が多かったから、小刻みにプレイできるPSP、DSが使いやすかった。


2010年は大作ソフトをあらかたスルーした。
『ポケットモンスターBW』『モンスターハンターポータブル3rd』は当然悩んだけど、結局スルー。
そういえば、去年はFF13もドラクエ9も買ってないなー。



ゲームの遊び方って人それぞれ。
だから、俺は他のゲーム大好きな人の記事を読むのが大好き。
この文章を読んで、一人でも挙げたタイトルに興味を持ってくれたなら、ゲーム系ブログを運営していてこれ以上嬉しいことはない。
俺のように、売り上げは微妙だけどレビューサイトでは高評価な作品に絞って買うとはずれを引くことなないと思う。
そして、「マイナーなゲームやっている俺かっこいい」という感情が生まれるのである。
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2009年度 個人的ゲーム満足度ランキング

管理人独断ランキング ] 2010/04/03(土)

もう4月だ。
一年に一度の当ブログの大型企画!!(と勝手に思って楽しんでいるので温かい目で蔑んでください)

2009年度(2009年4月~2010年10月)に俺がプレイしたゲームで印象に残っているものをランキング形式で書く。
もっとも面白かったものが一位というわけではなく、思い出深いものや真剣に取り組んだものが上位。

去年の記事はコチラ


【1位】ファイナルファンタジーVII(PS)
2009年度のランキングなのに1位は1997年に発売されたソフトだ。
発売当時はそのグラフィックでゲーム業界を震撼させ、プレイステーションとセガサターンのシェア争いにおいても大きな役割を担ったソフトだ。

2009年の4月にゲームアーカイブスで配信されたので再プレイした。
パッケージ版は発売日に買い、弟とテレビを取り合い楽しくプレイしていた思い出のソフト。
それがPSPという携帯機でプレイできるとはね。
十数年前に初代のゲームボーイで白黒のテトリスやマリオやポケモンをプレイしていたときは想像できない進歩だよなぁ。

1位に持ってきたのは、思い出が詰まっているゲームだという理由がまず一つある。
プレイ時間も2009年で一番多いことも理由の一つだ。
アホなチャレンジをたくさんして自己満足に浸り、時間の無駄遣いの極致を見せてやったぜ(2010年4月現在進行中)。
またアクセス数がほとんどなかったこのブログが、FF7関係の検索ワードでなぜか上位にくることがあり俺がブログを続けるモチベーションともなった。

ゲーム単体で見れば、戦闘のバランスがすごく良いわけではないというRPGとしては致命的な部分もあるかもしれないが、俺はとても楽しめた。
また十年くらいしたら最初からプレイしたい。
そう思えるゲームだね。



【第2位】ドラゴンクエストV(PS2)
ファイナルファンタジーとドラゴンクエストがワンンツーフィニッシュ!
1000円で中古で2010年の一月に買った。

スーファミ版はプレイしたことがなくPS2版を数年前にプレイしたんだよね。
その時に初めてドラクエ5のストーリーを知り、めちゃくちゃ面白かった。
借りたものだったので、手元に残しておきたいと思い中古で買った。
すぐにプレイするつもりはなかったのだが、ちょっと始めてみたらエンディングまでやめられない面白さがあった。

1位と2位がともに昔のソフトだし再プレイだし、有名すぎる日本の2大RPGだけどやっぱり個人的にランキングをつけちゃうとこうなる。

PS2版は戦闘スピードが速く、とにかく快適。
モンスターが仲間になるシステムがあるため戦闘スピードが速いのは大歓迎!
いやまぁ、普通のRPGならだいたい速いほうがいいか。

ストーリーも親子3代に渡る感動王道ストーリー。
日本のRPGはこれでいいんだよ!!



【第3位】Gears of War2(Xbox360)
やっと新しいタイトルが登場。
去年の夏にXbox360を手に入れ、前評判がいいし買ってみようと発売日に購入した。
すぐに限定版が値崩れしたのは、俺の耳にはもう入れなくてもいい。

とにかく臨場感に圧倒された。
ただすぐにXbox360は超すげー!!とは思わなかった。
「すごい、でもこんなもんか」、と思ったのが正直なところだ。

ところが、どうだ。
ブラウン管+コンポジット接続から液晶モニタ+HDMI接続に変えたら、世界が変わった。
現行据え置きハードの実力を知った。

さらにそこからいくつものXbox360のゲームをプレイしてさらにこのソフトの実力を知った。
GoW2のグラフィックは他のソフトより群を抜いてキレイだった。
買ったばかりの頃はGoW2しか知らなかったのでそのすごさに気づかなかった。

ではなぜ1位や2位にならずに3位なのか。
それはただ俺がTPSよりもJRPGに馴染みがあり好きだからというそれだけの理由。





【第4位】バーンアウト パラダイス(Xbox360)
良かったね、Xbox360のソフトが連続だね。
PS2の『バーンアウト3』がめちゃくちゃ好きだったから買わずにはいられなかった。

バカなノリのゲームを大真面目に本気を出して作るとこういう作品になるといういいお手本だと思う。
相手をクラッシュさせるほど自分の車のスピードが速くなるという爽快感溢れるシステム。
グランツーリスモのようなリアルな挙動ではないが、ゲームを楽しむという点ではとても良いと思う。

俺は車にとても疎い。
だからギア比だのなんだのと専門用語を並べられても困るし、実在の車を運転できる喜びも知らない。
このゲームは車の設定をいじることもできないし、出てくる車やメーカーは全部架空だ。
その点が車に疎い者にとってはとっつき易いんだ。
ただ運転して、相手をクラッシュして走ればいい、それが分かりやすくていいんだ。




【第5位】ラブプラス(DS)
やっとDSのソフトがランクイン。
DSはこれとFFCCくらいしかやってないな。

彼女を持ち歩こう!という新しいコンセプトで話題を集めた作品。
既存のギャルゲーは告白したら(されたら)エンディングなのだが、このゲームはそこからがスタートだ。
とにかく話題性があり、テレビなどで取り上げられることも多かった。
ゲームをやらない人にも『ラブプラス』というゲームがあり、なんだか熱狂的なファンがいるんだなーと周知された。
俺はネットでゲームの情報をいろいろ見て回っているが、ハマる人はとことんハマるようだ。

残念ながら俺は新しいとは思ったけど、ゲームとしてすごく面白いとは思わなかった。
でもゲームの可能性は無限だ、と思わせてくれた作品。



【総括的ななにか】
Xbox360を手に入れ、プレイするジャンルの幅が広がった年度だった。
ただXbox360が本当に面白く感じてきたのはつい最近のことなので5本中2本だけがランクイン。
2009度のランキングがどうなるか自分でも楽しみ。
今はまだやっぱりJRPGが楽しい。
『Follout3』や『オブリビオン』のような海外の自由なRPGにまだ触れていないので、今年は是非触れたい。
前者は購入済みだし、後者も買うかもしれないので。

PSPのソフトがランクインしなかった。
ディシディアFFなどはかなり楽しんでプレイしたけど、印象に残ったかというとそうでもなく。
ただね、携帯機でのプレイは手軽。
これは大きい。かなりのアドバンテージ。
俺は携帯機でもほとんど家の中でしかプレイしないけど、自由な姿勢でプレイできるだけでも電源を気軽に入れることができる。
携帯機に慣れると、モニタの前に座ってじっくり、という気分になかなかなれないのだ。

この記事を書く前はね、10位くらいまで書こうかなーと思ったんだよ。
でも俺は気に入ったソフトは100時間でも200時間でもプレイしちゃうからね、一年でクリアするソフトって多分20本もない。
だから10位まで書くと、気に入ったソフトが全部ランクインしちゃう。
まあそれでもいいんだけどね、書くのすごく楽しいし。
じゃあ最後にランク外の気に入ったソフトを順不同で書いて終わり。
『ディシディアFF』、『FFCC エコーズオブタイム』、『エリーのアトリエ』、『My merry may』、『ビートマニアIIDX』シリーズ、『ロマンシングサガ ミンストレルソング』、『セイクリッド2』
うん、こんなもんか。
思い出してみたけどやっぱりプレイしてる数は少ないなぁ。
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